この社会は搾取型社会だから、平気で搾取できる人が儲かるようになっている

この世の中は停滞した社会となっています。 停滞しているということは循環していないということですが、停滞するということは一部に偏りがあるということです。

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感覚が上がってくると最初のうちは精神的なショックを受けてしまうことが多い

感覚脳を使えるようになって、感覚が上がるといろいろと感じるようになります。 「感じる」というのは良いも悪いも感じるんですが、この東京で言えば、良いところはほとんどないので、悪い物ばかり感じて結構疲れます。

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観念、精神的な反作用の話「仕事がたいへんだとなぜ思ってしまうのか」

例えば、上司に仕事を頼まれたときに「たいへんだ」と思って引き受け、「たいへんだ」と思って仕事をしたとします。 そうなると、上司の命令という精神的な作用に対して、「たいへんだ」という精神的な反作用が起こって、その反作用を起こしたまま仕事をするということになります。

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状況を変えたいけどどうやったら良いかわからない場合の足がかりの見つけ方

私は何かやろうにもどうしたら良いかわからない場合は、いろんな人のやり方を見て、自分がやってみたいと思える形を探すことにしています。 「私が世界初です!」なんて言う人がいますが、世界初だと思っても、誰かが同じようなことをどこかで考えてるんで、探せば、必ず参考となる人や物事が必ずありますよ。

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状況を変えたいけどどうやったら良いかわからない場合は何をすれば良いか

私は大学生のときにこんな紆余曲折ある人生を歩むとは思ってもいませんでしたし、転職するときも直前までその会社に転職するなんて思ってもいませんでした。 そんな感じですから、私は自分の1年後も想像もしない形になっているんだろうと思っていますので、1年後に自分がどうなっているかなんて考えてもいません。

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振り返ればたくさん死なせてしまっていた件

今年の3月から水槽でメダカを飼い始めて、3ヶ月ぐらい経ちました。 この間、メダカは70匹、エビは70匹ぐらい購入したと思います。 結果として生き残ってるのは、メダカ30匹、エビ40匹ですかね。

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幸せ、成功、安定、自信、結婚などを追い求めてる人が知るべきこと

どんなに経歴があっても、また、どんなにキレイだったとしても、「できない」、「自信がない」と思ってる人がいて、そういう人は前向きに活動しているように見えても、「できない」、「自信がない」という不足感を埋めるように活動していたりします。 私のお客さんにもそういう人はたくさんいて、私が「心配しなくても大丈夫だ」といくら論理的に説明しても、不足感を基点として行動を取ろうとします。

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会社に対する不平不満や愚痴はこうすれば大概解決するって話

自分だけが一生懸命働いていて、他人は働いていないと思ってたり、自分だけが苦労して、他は苦労していないと思ってる人が多いです。 それはパワーハラスメントなど、そういったストレスをあなただけが受けているという例は別にして、自分が仕事をしんどく感じていて、そのしんどさを感じている目から他人を見ると、楽そうに仕事をしているように見えて、勘違いしているだけだったりします。

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良いことばかり起こすにはどうすれば良いかという話

物事がうまくいく方向に動けば、事がうまく行く方向に進む可能性が高いです。 逆に言えば、悪くなる方向に動けば、事が悪い方向に進む可能性が高くなります。 ですから、どんなことでもうまく行きたければ、自分の行動をうまくいく方向で動いていくようにしなければなりません。

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「やらない」、「現状維持」でも良いから決めればとりあえず事は動く

「前に進む」と決めたからって、転職をしなければいけないとか、また、前に進まなかったら罰ゲームがあるわけでもないし、そもそも、何が前なのかもわからないし、また、現状維持を選んだからと言って、レッスンをやめることになるわけでもなくて、具体的には何も無いんです。 さらに、決めたからって、それを一生貫かないといけないわけでもなくて、撤回しても良いんです。

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不安や心配の対処法を実践するための対処法がないと対処できなくて、対処法の対処法を実践するため対処法が・・・

感覚脳を使えるようになると、自分が思考でグルグル考えてる状態を俯瞰して見ることができるようになってくるというか、不安だったり心配を感じたときに、その感情にいつまでも囚われた状態ではなく、離れることができるんですね。 離れてしまえば、あとは気分転換に散歩したりすれば、気持ちが切り替わるんです。

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循環するように動くというのはどういうことか、、、、

お客さんと話をするとき、個人的な好き嫌いではなく、循環するか停滞するかで見て話をしています。 なので、「ダメだと思う」と伝えるときは、「停滞する可能性が高いよ」という意味で言っています。

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考えることがなぜ大切なのか、、、、

「考えて答えを導き出す力」、つまり思考力はとても大切です。 何か問題があったら、それを解決しなければいけないんですが、そのときに思考力があれば解決できます。 チャネリングだとか、悟りだとか、特別な能力は解決できないからそういう能力を欲するわけで、解決できればそういう能力も不要になりますよね。

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「どっちがボイン?」、、、正解探しという永遠の旅、、、

私たちの目の前で起こる問題というのは、「これが正しい!」と言い切れるような答えがあるわけではありません。 その場の状況判断で、適切な対応をするしかありません。

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子は親の思うように育たず、親のように育つ

世界平和貢献活動の一環で、いろんな公園でリコ様を遊ばせることが多いのですが、地域によって雰囲気がホントに違います。 昨日の公園は子どもが遊ぶ公園としては遊具が充実してて、ホントに良かったんですが、雰囲気がめちゃくちゃ重かったです。

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「やりたいこと、好きなことをすれば良い」について

よく世間では、「やりたいことをやれば良い」とか「好きなことやっていればうまくいく」という人がいます。 で、「やりたいこと」とか、「好きなこと」(以下、「やりたいこと」にまとめます)をやろうとするんですが、上記のような「やりたいことをやっていればうまくいく」と言ってる人が言ってる「やりたいこと」と、その言葉を聞いてる人の「やりたいこと」のニュアンスが違っていたりします。

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ガバイ組織は秘密結社になるかもしれない、、、

開業して4年が経ちましたがあっという間です。 この4年はいろんなことがありましたが、これからもいろんなことがありそうです。 いろんな方に支えていただいたおかげです。

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金運ダウン、凶方位に行ってみるのも良いですよ

この世の中は相対の世界です。 相対の世界というのは2つ以上ある世界で、陰陽、裏表が存在する世界です。 絶対の世界というのは1つしかない世界です。

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あなたはブサイクです、あ、間違えた、あなたはただのバカでしたね

観念として、「間違えてはいけない」とか、「失敗してはいけない」とか、そういう思い込みがあって、それが強ければ強いほど反応してしまうんですよね。 で、反応したときに、空気が変わる感じとか、息が苦しくなる感じになるんですが、それが身体が歪むときに起こる空気なんですね。

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セミナーで騙されないように、、、実績やプロフィールって何のためにあるのか

私は法政大学の工学部を卒業し、それからベンチャーキャピタルというベンチャー企業に出資をする仕事をして、それからもベンチャー企業で新規事業を立ち上げたり、また上場企業の新規事業開発的なことをやってみたり、最終的にはネット系ベンチャー企業の会社役員をして、上場を目指したりしていました。

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私たちは影響を受けて生きている

どんな日人でもそれぞれに影響を受けて生活しています。 影響を受けていないつもりでも、大なり小なり影響を受けます。 そのときに影響力の強い人がいて、そういう人と関わるともろに影響を受けます。

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不安や心配から解放されるには

世の中にはいろんな自分を整える方法があります。 自分を整えるというのは、心身を回復させるという言い方でも良いと思います。 例えば、道具を使って自分を揉んだり、サプリなどを飲んだり、マッサージを受けたり、最近では瞑想も一般的になってきました。

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過去の体験を振り返ることに意味はあるのか?

結局、自分の過去の体験というのは、今の自分から見た過去の記憶の解釈に過ぎず、今の自分の状態をどう感じてるかで、変わるということですね。 ですから、過去のありがたい経験だと言えるのは、今の仕事でそれなりに生活ができて、満足感を感じているから、そう思えているだけだということです。

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教わる能力について

「教わる能力ってなんだ?」と3人のお客さんに聞かれました。 で、で、で、それにお答えしたいんですが、これまた説明が難しいです。 「人間力ってなんだ?」とか、「営業力ってなんだ?」ってのを説明するのと変わらない感じです。

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すごい先生を探すか、教わる能力を上げるか

この世の中に全てを教えられる人って少ないんですよね。 ですから、人が持ってる特徴というか、能力が高い部分とか、そういう一部分だけを得て、それを自分の中でいろいろ組み合わせるしかないんですよね。

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「できない」は「できる」の始まりだけど、「できない」が怖くて逃げるから始まらない

「わからないのはダメだ」とか、「できないのはよくない」とか、「間違えてはならない」と言った観念を持っているために、「できない」に直面すると、身体が歪んで硬直したようになり、思考停止状態になりがちなんですね。 昨日は、この辺の話はさらっと終わるつもりだったんですが、全員が「できない」という言葉に反応して、「できない」の観念を取る為の話になりました。

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弁慶の泣き所を叩けば弁慶はもちろんだけど誰だって泣くよ!的な話

よく勘違いされるんですが、私がどんなことも強気にガンガン推し進めて、精神的に落ち込まないように取られるんですけど、しょっちゅう落ち込んだり、ぼやきたくなったり、途方に暮れてますよ。 確かに、普通の人が凹むようなことでは凹まないし、凹んでる時間も短いんですが、その分、ドカンとでかいことをしてしまうから、辛いときは辛いんです。

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わからない、できないはチャンスですよ

「わからない」や「できない」(以下、わからないにまとめます)ってのは、「わかる」とか「できる」(以下、わからないにまとめます)と思ってしまったら、「わからない」ではなくなってしまうわけです。 だけど、私たちが「わかる」と思ってることが、勘違い、つまり、「わかってる」と思い込んでるだけで、実は「わかってない」可能性があります。

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言語的な理解はできるんだけど、なんだかわからないってのは何か的な話

私たちは言語のやりとりをしているようで、実は無意識に言語化されてない情報もやりとりしています。 それは五感から得る、視覚情報だったりももちろんあります。

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即断即決できるようになるために、まずすべきこと

ハヤク行動するには、即断即決しないといけないんですが、事が起こったその瞬間だけで対応しようとしても無理なんです。 日頃からハヤク動ける状態(即断即決できる状態)を用意しとかないといけないんです。

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