最近まともな本がホントにない件

以前、私は年間100冊以上、読書していました。 ですが、ここ数年、全く本を読まなくなりました。 ですので、本棚に60冊ぐらい本が入っていたのですが、全く読みませんので、先日30冊ぐらいAmazonに出品しまして、残りの本も処分しようと思っています。

記事を読む

自分のメリットデメリットでやる気や態度が変わる、、、

報酬額でやる気だったり、仕事の質や態度を変える人や業者って多いんですよ。 メリットがあるときはしょっちゅう連絡してくるけど、それが無くなると途端に連絡してこないとか、、、。 そういう中で、金額や有料無料で態度を変えず、一生懸命やってくれると感動するということです。

記事を読む

職場の悩みについてのとりあえずな対処法

私はブログを朝書いています。 大体6時ぐらいから書き始めることが多いです。 ですので、家を出るのは5時30分ぐらいですので、起きるのは5時ぐらいです。

記事を読む

営業マンなのに営業しようとすると心身が歪む問題

結局、そういう苦手意識を麻痺させるように、ポジティブシンキングだとか、多くのビジネスマンがやっている自己啓発テクニックによって、ドーパミンやアドレナリンを出して興奮することで、苦手意識をごまかしている状態だったんですね。 ですから、苦手意識はないと言っても、心身が歪んでいる、つまり心身に負担をかけながら、営業をしているわけですから、身体はボロボロなんですよ。

記事を読む

思い込みが強かったり、思考がグルグルするのはなぜかという話

この世の中には1つの視点でしか物事をとらえられない人(以後、1つの視点人)と複数の視点でとらえられる人(以後、複数の視点人)がいます。 やんなきゃいけいないとわかっているけど、どうして良いかわからなくて行動できない人は1つの視点でしか物事をとらえることができないからです。

記事を読む

エネルギーライン(軸)の1本と3本の違いについて動画を使って説明してみた件

エネルギーラインも軸無し、1本軸、2本軸、3本軸など、軸の本数で身体の動きが変わってきます。 1本軸の場合しなやかな動きとなり、3本軸だとパワー重視の動きとなります。 身体の回転だったり、左右の切り替えなどをする場合には1本軸の方が良く、直線的で、パワー重視の場合は3本軸が良かったりします。

記事を読む

身体を緩めたり、身体や頭にあるノイズを呼吸で抜くには、、、

呼吸法をしていくと、身体のあちこちに体感の変化が起こります。 その体感をしっかり認識するように呼吸法をしていくんですね。 そして、今度は胸を張ってみたり、肩を張ってみたり、動作と呼吸法をうまく組み合わせると、身体の部位が緩むんですね。

記事を読む

人に責められてるように感じることが多いのはなぜかという話

自分の日々の言動を振り返って、「自分は悪くない」と思いたいシチュエーションが多いように思う人は、自分が責められているように感じることが多いんじゃないかと思います。 そういう人は決まって、気心知れた友達と話がしたくなることが多いようです。

記事を読む

私には治療の先生は向いていない件

ほふく前進ガバイ塾という整体などの身体治療をしている先生たちに感覚を使った治療法を教える塾を開いています。 これは私だけでなく、青森で整体院をする野口先生など、複数人で運営しています。

記事を読む

循環する集まりと停滞する集まりと、、、

循環にもレベルがあって、物質レベルの循環と波動(エネルギー)レベルの循環があります。 「循環」というととても難しく感じるかもしれませんが、「その場が盛り上がるように行動する」とか、「その場にいる人や物、場がスムーズになるように行動をする」という感じです。

記事を読む

相性が悪かったり、素質に合ってないことをするのはダメなのか

私は中学生のときに陸上競技で佐賀県で優勝し、県の代表にまでなりました。 こう言うと私は走ることに素質があったかのような印象を受ける人が多いんじゃないかと思います。 ですが、実際は当時の佐賀県のレベルが低かったから優勝できただけで、私に素質があったわけではありません。

記事を読む

「批判は良くない!!」ってホント??

ブログだけでなく、ガバイセッションでもかなり口が悪いです。 記事にも書きましたが、私の口の悪さはずっと昔からです。 一部の人に人気の大先生シリーズなんてゲスの極みみたいなものですね。

記事を読む

立体的に物事をとらえるというのはどういう感じかを説明してみた件

感覚的にとらえる(理解する)というのは、立体と言いますか、多面体で捉えていまして、それをうまくスライスして、その断面(平面)について解説するような行為が「感覚的にとらえたことを言語化する作業」となります。 でも、それを一つの断面のみの説明で終わってしまうと、立体の説明とはかけ離れたものとなります。

記事を読む

量を追うのか、質を追うのか、、、

当然ながら、開業当初よりも今の方がお客さんの状態がより深くわかります。 例えば、お客さんが会社の人間関係で相談があったとしたら、その人間関係の中で悪さをしている、思考グセだったり、身体の緊張グセ(ノイズ)がどこに発生しているかがわかったりします。

記事を読む

何も責められてないのに責められてるような気分になって「私は悪くない」と言いたくなってしまう件

過去にイジメを経験したり、親に怒鳴られて育ったような人は被害者意識が強くなり、その被害者意識から何か問題が起こると自分が責められると思って、「私は悪くない」と言いたがります。 被害者意識が強い状態になると、相手は責めていなくても責められているような気分になります。

記事を読む

しばらく情報制限していたのですが一時的に解除してみたらたいへんだった件

ここ1ヶ月ぐらいだと思いますが、重心を吊り上げるようなエネルギー(波動)を発する情報を極力取らないようにしていました。 重心を吊り上げるようなエネルギーというのは、過去記事の「重心を吊り上げられると感覚脳が使いにくくなる」にも書いているのですが、人が恐怖だったり、不安を感じると、重心が上に上がって、身体の力が抜けたようになるので、そうなってしまうような質のエネルギーのことです。

記事を読む

感覚脳を使う練習の流れについて説明してみた件

感覚脳を使いやすい状態ができたら、今度は意図的に感覚脳を使う練習をします。 練習法として、感覚脳を使った状態での腕回しと片足立ちの練習です。 腕回しの練習というのは、脱力した状態でも腕を回されないようにする練習なんですが、通常は、腕を捕まれて腕を回されたとしたら、腕に力を入れて、回されないようにします。

記事を読む

相手がそうしたくなるように行動するには相手のことがわからなければできない

相手が何を考えているのかわからない限り、行動できないということになります。 ですから、「人は何を考えているのかわからない」と思っている人はもちろんですが、自分の思い込みで人を判断している人はわからないということになりますね。

記事を読む

相手がしたくなるように行動していけばしてもらえる件

あなたが相手に対して不満があるからと、いつも感じ悪い言動をしていたとしたら、そういうあなたの言動に触れた人は、居心地が悪くなったり、緊張しますから、そうなると優しくしようとはせずに、避けたくなります。 そういう意味では「給料が安い」というのも同じですよね。

記事を読む

軸があるから安定するのであって、安定したから軸ができるわけではない

エネルギーラインはこのブログでは精神的な安定について主に書いていますが、動作にも影響します。 投稿のコメント欄を見ていると、スイングのフォームを教えてこうなったかのようにとらえてらっしゃるようにも読めるのですが、そうではなくて、エネルギーラインの使い方を教えて、それを使ってスイングしたらこうなったということです。

記事を読む