2017-12

いろいろ

今年は前進ガバイでした。来年も前進ガバイです!!

今年1年はあっという間に過ぎたように思いますが、今年からセッションを受けてくださっているお客さんや前進ガバイ塾などを考えると、まだ1年経ってないのかという気分にもなり、そう考えると1年はとても長かったようにも感じます。 毎年思うことですが、この時期に1年を振り返るたびに、てんやわんやでたいへんな1年だったなぁと思います。
不安・畏れ解消

否定されて反論すると恥ずかしいことになりがちな件

否定されることが苦手な人が多く、否定されたら、急にムキになったり、怒り出す人が多いです。 否定によって、餓鬼型人間化する人もいます。
大先生

私の口が悪いのは小さいころからなんです、、、

昨日の記事はお下品だったようで、大和勇一郎大先生より熱いご指導を頂戴しました。 ここで1点だけ言わせてただきたいのは、「ガバイ呼吸法の時ははそう感じなかったのですが、最近は文章の言葉が汚い」というご指摘があり、「言葉が汚い」というのが私の口の悪さのことをおっしゃっているのでしたら、それについては反論させていただきます。
大先生

目くそ鼻くそですが、私はスピリチュアル系のゲスな輩ではなくウンコバエです!!

私がスピリチュアル系に興味を持つきっかけがあったのは20歳のときで、積極的に情報を取るようになったのは25歳ぐらいからです。 最初のころはヒーリングの先生にいろいろ教えて頂いて、それ系のセミナー行ったり、本を読みまくったりいろいろやりました。
不安・畏れ解消

あとから「相談しなきゃ良かった」ってことにならないようにするために、、、

ホントに慎重に事を進めるなら、落ち着いて質問を考えて、数日寝かせてから質問を振り返って、それでも質問したければ質問するぐらいの感じが良いです。 私が過去に一緒に働いたことがある人で上司に相談したつもりが問題発言として扱われて、それがきっかけで辞めることになった人を何人か見たことがあります。
いろいろ

社会的にエリートな人ほど感覚脳は使えない件

感覚を上げて行くには、観念と身体の歪みを解消していく必要があります。 身体の歪みは施術でなんとかなりますが、観念の場合は自分と向き合うことになるので、本人の意志が大切になります。
いろいろ

感覚が変わって記事が書きにくい、、、

先日、また感覚が変わるようなことがありまして、文章が書きづらい状態になっています。 数ヶ月前にも似たようなことがあったのですが、そのときも似たような症状でした。
餓鬼型人間・ゾンビ型人間

餓鬼型人間の言動にはちょっとした違和感が常にある件

餓鬼型人間は基本的に他人を弱体化させて、搾取しようとし、特有の行動パターンがあります。 それを理解していけばある程度見抜くことができるのですが、ホントの意味で見抜くなら、言動から出ているエネルギー(波動)の質での見極めができなければ難しい面があります。
餓鬼型人間・ゾンビ型人間

鬼型人間か餓鬼型人間か、言動から見極めるのは難しい件

鬼型人間と餓鬼型人間というのは、行動だけ見ていると似ています。 鬼型人間は主に圧力、すなわちパワーで物事を押し切ろうとします。 餓鬼型人間はつり上げて事を動かしていきます。
思い込み

日頃のクセは考え方を変えるだけで無く、身体のクセも抜かないとなかなか変えられない

お客さんの話を聞いただけでは、ごちゃごちゃしてたり、抽象的だったりで、どんな状況なのかよくわからないときがあります。 例えば、「上司に声をかけられると不快感を感じるんだけど、どうしたら良いか?」という相談だった場合、「不快感を感じる」にもいろんな不快感があって、言葉だけではどういう不快感なのかわからなかったりします。
餓鬼型人間・ゾンビ型人間

どこの業界も搾取が横行してるけど、こればっかりはどうしようもない件

先日、美容師のお客さんの話を聞いたら、10年ぐらい美容師をして、一人で100万円以上の売上をあげているのに、大学生の新卒ぐらいの給料しかもらってないそうです。 で、雇い主のオーナーはあまりお店に出てこなくて、良い給料をもらってるそうなんですね。 ですから、餓鬼オーナーがいるような店はさっさと辞めて、自分でお店をやるようにアドバイスしました。
不安・畏れ解消

自信がなくても行動できるようになるには、、、

目の前で起こってる問題というのは、その人が思うとおりにやった結果、つまりその人ができると思ったことをやったら、そうなったわけですから、問題を解決するとなると、その人がやってないこと、できないことに挑戦せざるを得ないことになります。 ですから、「できない」、「自信が無い」と思っても、問題解決したければやらなきゃいけないんです。
ほふく前進ガバイ塾

反作用のある押し方と反作用のない押し方

「押す」にもエネルギーラインを使って押す場合、いわゆる一般的な「押す」とは全く違うんですね。 ほぼ全ての人が押すときには、思考脳を使って押すんですが、エネルギーラインを使って押すと感覚脳を使って押すことになります。
天職

やりたいことがわからなくて、どうしたら良いか迷ってる人へ

お客さんから転職相談をいただくことが多いのですが、すぐに就職が決まってしまう人とそうじゃない人がいます。 その違いというのは、いろいろな面があって、なぜ差が出るのかは一言で言えるものではありません。
不安・畏れ解消

ほとんどの人が自分には○○があると信じているけど、実際は無い件

この「自分には可能性がある!!」という想いは、人それぞれに違ってはいますが、心のどこかで一攫千金を狙っていたり、社会を動かす力を持っているとか、自分には隠れた才能があるとか、人に好かれるとか、いつかそうなれるんじゃないかと期待している感じです。
不安・畏れ解消

答えが近いときに良い質問・疑問が生まれる件

ここ最近、エネルギーラインや歪みだったり、言動と波動のズレなどについて書いてきました。 私のブログはコメントがあまり入らないのですが、ブログのコメントやLINEで、「エネルギーラインというのはどういった感じで感じるんでしょうか?」とか、「歪みというのはどういうときに感じることが多いのか参考まで教えてください」といった質問をいただきました。
エネルギーライン(軸)

テーマはエネルギーライン!昨日は前進ガバイ塾でした。

昨日の前進ガバイ塾では、主にエネルギーライン(軸)についてが主テーマでした。 あ、そうそう、エネルギーラインは「軸」という言い方でも良いのですが、わざわざエネルギーラインと言っているのは、「軸」という言葉には、既にいろんな意味があり、「身体の軸」なんて言い方をしたら、「体幹のことね」と違う意味で解釈する人が出てくるので、エネルギーラインという言い方にしています。
エネルギーライン(軸)

自分の本質的な認識と言動がズレた行動をすると歪みが生じ、病気になったり、お金がなくなったりする

その「わかった」という反応には、ホントにわかっている場合とわかってないのに「わかった」と言ってる場合があります。 その場合、前者は「わかった」の波動が出て、波動と言語にズレた感じがしないのに対して、後者の場合はズレた感じがします。
エネルギーライン(軸)

エネルギーラインを使って行動できれば身体だけでなくメンタルも安定する

このエネルギーラインは、身体的な言い方をすれば「軸」とか「体幹」という言い方もできるんですが、1本、2本、3本と人それぞれに違います。 私は基本的に3本が当たり前の状態ですが、多くの人がエネルギーラインが全くない状態か、エネルギーラインがあるとしても1本の人が多いように思います。
エネルギーライン(軸)

心身の歪みを戻すには

歪みを戻す」については、「歪んだらとりあえず状態を戻す」という側面と、上記の「歪まないように根本から原因を解決する」という2つがあります。 昨日の記事では、主に後者の「歪まないように根本から原因を解決する」について、身体と思考の歪みグセを改善していかなければ、解決できないと書きました。