2017年10月一覧

安定したければ量より質か、、、

1年、もしくはもっと前と現在では、ブログのアクセス数は1.5倍ぐらいになってるんですが、新規のお客さんの申込みは半分以下です。 スピリチュアル系、自己啓発系の業界の話を聞くと、全体的に集客力が落ちてて、かなりたいへんだと聞きました。

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ホントに解決を求める質問と不安や心配から来る質問

毎日のようにいろんな方から質問をいただくのですが、「ホントに困ったり、わからないことが有って答えを探している質問」と「不安や心配から来るから質問」があります。 困ったり、わからないことの解決のための質問というのは、質問が具体的で答えやすいです。

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今日は事務連絡のみ「万が一の対応について」

このブログは金曜日以外ほぼ毎日記事を書いています。 そうなるとたまたま記事を書かなかったりすると、LINEやメールで心配のご連絡をいただきます。

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治療をするときの「押す」だけでも奥が深い件

昨日はほふく前進ガバイ塾でした。 ほふく前進ガバイ塾とは、整体などの治療の先生たちに対して、感覚を使った治療を教えていまして、昨日は軸の作り方、押し方など練習をしました。

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思考脳ベースの人が自力で感覚脳を使えるようにはなるのはほぼ不可能な件

まず前提として、思考脳ばかり使っている人が自力で感覚脳を使えるようになるのは不可能です。 感覚脳を使える人に教わる以外に使えるようにはなりません。 スポーツなどを本格的にやってる人は感覚脳を使えていたりするので、そういう人は自力練習はれきるかもしれません。

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誉めれば良い、瞑想すれば良い、これを摂取すれば良いと決めつけると歪む件

歪みというのはホントに人それぞれです。 例えば、世間では誉めることが良いように言われてますが、これも誉められると歪んでしまう人がいますから、誉めることが良いとは限らないんですよ。 「良いじゃないですか!」とか、「調子良さそうですね」って言うだけで、歪んで調子を崩す人もいます。

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トラウマだったり、イップスだったり、パニック障害だったりの歪みグセについて

歪みながら行動をすると、歪みのクセみたいなものが身体に残ります。 で、この歪みのクセが残ると、そのクセがある種の観念のようになり、動作をするときにクセが混ざったようになって、誤作動を起こすようになってしまいます。

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起こった問題を第三者のせいにすると問題が繰り返し起こる件

花火というのは、いろんな色を出す(炎色反応)火薬があって、それに火をつけることで、綺麗な色を出して燃えます。 火の色を決めるのは、火ではなく、火薬の方です。 また、火薬が無ければ、そもそも燃えません。

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選挙ムードたいへん!!ムードの影響を受けた人がムードをさらに作る件

強く影響を受けてしまった人は、その影響に縛られた行動をしてしまいます。 ディズニーランドに行って、強く影響を受ける人、つまり興奮したようになる人は、買い物をしてしまったり、お金を使ってしまい、選挙のガーガームードに影響を受ける人はFacebookでやたらとそういった発言をしてしまったりするわけです。

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恋は盲目、、、浮き沈み激しい「好き」を繰り返すと信者になってしまう、、、

恋愛の好き嫌いというのは、感情の起伏から生まれるものです。 感情が浮くときに人は開放感、高揚感を感じて、それを連続して感じるとクセになって、求めてしまう状態(執着した状態)になります。

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恋愛的な話、、、こうやって人のことを好きになる、、、

私は大学生のときに、モテなくて、ホントによくフラれました。 フラれたのはオラついてたからだと思います。 大学生のときの自分の写真を見てびっくりしました。

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誰でも簡単にできる!!自分のコンプレックスを乗り越える最強の方法

私は人の成功話より失敗話だったり不幸話が好きです。 人の失敗話や不幸話はメシウマですね~。 こうやって言うと、「けしからん!」みたいになりそうですが、だけど、お笑いのネタも基本的には失敗話ですよね。

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気付けば気をつけられるようになる件

例えば、とても臭いトイレに入ったとします。 そうすると無意識というべきかわかりませんが、自動的に息をあまりしないようにしたり、気をつけると思います。

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悩みの原因は記念日だったり、季節イベントだったりする件

誕生日というのは、その日を境に年齢が増えるということです。 女性に対して、「老けてるね」なんて言っちゃったら、失礼になります。

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挨拶や礼儀を重んじることが、他人支配に繋がっている場合がある件

私は中学生の部活は陸上部で、高校生は帰宅部、大学生のときはテニスサークルに入ってました。 中学生までの陸上競技というのは、学年で身体差があるからかわかりませんが、競技が学年ごとに分かれて行われることが多かったため、1年生でも選手として大会に出れました。

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自分の状態の変化の要因はこうやって確認してるよって話

世間が選挙で騒がしいですね。 ちょっと前は北朝鮮の問題で騒がしてく、最近は北朝鮮の問題は耳にしなくなり、選挙の話ばかりのような気がします。 これは私の情報の取り方が偏ってるのか、それとも、メディアの問題なのか、北朝鮮が日本が選挙だからと騒ぐのをやめてくれたのかなと、いろいろ考えてしまいます。

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過去記事のコメント欄をどうしようか迷い中

ブログは書き始めてから6年ぐらい経っていまして、このブログには2000記事ぐらいの記事があります。 で、何年も前の記事にコメントをいただくことがあるのですが、昔の記事のコメントって毎回返答に困るので、一定期間を過ぎた記事はコメント欄を閉じようかどうしようか迷ってます。

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幼稚園や保育園にもゾンビ型人間の子どもばかり、、、

お子さんがいらっしゃるお客さんが何人かいるのですが、自分の子どもの状態を見て欲しいってことで、お子さんを連れてセッションを受けに来る方が時々います。 私がお子さんの状態を見て、状態が悪いとしても、お子さんが毎週来てもらうようなことをしない限り、状態が良くならなかったりするので、見ても意味が無いんですが、でも、自分の子どもの違う側面が見れることもあって、子育てで新しい視点が持てて良いみたいです。

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物事がなかなかうまくいかない人の特徴

お客さんの中には、なかなか就職できなかったり、なかなか悪いところが治らなかったり、なかなか結婚できなかったり、なかなか子どもが産れなかったりする人と逆にすぐに就職したり、すぐに悪いところが治ったり、すぐに結婚したり、すぐに子どもを産んだりする人がいて、両極端です。

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現行一致させることが自由に生きるコツでもあったりなかったり、、、

「言行一致」させるということは、自分が言ったことの通りにするということですし、自分の発言に責任を持つということです。 ですから、言行一致させるからには、言う前に、実行できるのか、実行する気があるのか、また実行しないのか、決めてからでないと発言できなくなります。

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「決める」ができない人は自由に生きられない件

「自由に生きる」というのは、言い換えると「自分がやろうと思ったことができている状態」があって、そのあとに「自由に生きられた」と実感するようなものです。 そうなると、「自分がやろうと思ったことができている状態」を作ることが大切になり、それは「自分がやろうと思ったことを実行している状態」があり、同時に「自分以外の要因によって邪魔されない状態」のときに起こる状態ですよね。

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「集中」にも2種類の「集中」がある件

「集中する」というと、多くの人が、絞り込んで、一部分に意識を向けるような感じにします。 ですが、実際には集中には視野・意識を狭くする集中と拡げる集中があります。

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迷わず、強く生きるには、、、

「他人の影響を受けるのがイヤだ」とか、「思うように生きられない」と言ったことで悩む人が多いと思います。 また、「他人の目が気になる」というのも、同じようなものかもしれません。

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子どもの夢を奪う話??

私には20歳ぐらいの姪っ子3姉妹いまして、その姪っ子たちはディズニー教なんです。 で、その姪っ子たちは毎月ディズニーランドに行ってるようで、ここ最近は、ありがたいことに、リコ様を連れて行ってくれてるんですね。

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経験などから生まれる思い込みが観念で、その観念に反することが起これば不安や心配、怒りが起こる件

不安とか心配とか、そういうマイナスの感情に囚われてしまうと冷静さを失っていて、自分のコントロールが利かなくなります。 自分のコントロールが利かないというのは、思い込みが激しくなって、相手が何を言っても、決めつけたような態度を取ってしまったりするということです。

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高学歴、エリートなど社会的にできる人ほど自分の枠を出れない件

どんな人でも自分の枠みたいなものを持っています。 この枠というのは、自分の知識、経験、能力などによって自分が認識している範囲みたいなものです。

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