2017年09月一覧

私はお客さん、読者さんに支えられ、親衛隊に護られている件

私のブログのコメント欄は承認制ではなく、完全解放していまして、スパムコメント以外は投稿したら表示されるようになっています。 コメント自体が少ないというのもありますが、時々しか批判的なコメントは入りません。 批判的なコメントが入らないのは、ひょっとしたらアクセス数が少ないことが原因かもしれませんが、大体1日に1000人ぐらいの人が読んでくださっているようです。

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「決める」とは何か

多くの人が物事を判断したり、選択するときに、どんな可能性だったり、選択肢があって、それぞれの可能性や選択肢について、具体的に検証するということをしていません。 ですから、自分の意志をもって生きようとするなら、都度都度、可能性や選択肢を具体的に見て、メリット・デメリットだったり、それを選択することで、どう変わっていくのかを考えることが大切になります。

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「決める」ことができないのはなぜか的な話

「やんなきゃいけないとわかってるけどできない」みたいな感じで、頭でわかってんだけど、行動に起こせない場合とか、逆にやんない方が良いとわかってるのに思わずやってしまったり、そういうことが多い人がいると思います。 たぶん、このブログの読者の方はほぼ全員が、「あるある」って思うんじゃないかと思います。

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あなたが望んだことが、あなたにとって良いことじゃないかもしれない件

私はこの仕事を始めるまで、ベンチャー企業に出資する仕事だったり、新規事業を立ち上げる仕事をしたり、前職ではネット系の企業のCFO(管理系の最高責任者)的なことをして、いわゆるエリートな生き方をしていました。 給料もホントに恵まれてました。

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人に好かれたり気に入ってもらうには何をすれば良いか

よく「人に嫌われたくない」とか、「人に好かれたい」とか、また、好きな人がいて、その人に「気に入られたい」と悩んでいる人がいます。 人に好かれるのは実は簡単です。 どうすれば良いか、、、。

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うまくいったら、浮かれる人と浮かれない人がいる件

お客さんを見ていると、ちょっと結果が出ると「浮かれてしまう人」と「浮かれない人」がいるようです。 「できるようになったんだから、少しぐらい浮かれても良いんじゃ無いか」という意見も出てきそうですが、例えば、ゲームなどをして浮かれても良いとは思いますが、自動車の運転で浮かれてしまうと事故のもとになるように、浮かれて良いかどうかは時と場合によります。

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エネルギーの流れの変化のあとに現象に現れるから、経営に必要な予測能力を高めるならエネルギーの流れを感じ取ることが必要

管理部というのは、全部署と関係する部署で、さまざまなことに接するわけです。 ですが、管理部に集る情報というのは、「これからどうなるか?」という未来の情報ではなく、主に請求書や出勤簿など、終わった結果、つまり過去の情報が集る傾向にあります。

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場にはエネルギーの流れがあって、その流れの方向を感じ取ることが大切

目には見えないものですが、全ての人が何らかのエネルギーを発しています。 そして、職場をはじめ、家庭、友人関係など、人が集る場には、場のエネルギーの流れみたいなものができあがります。 例えば、テニスをするために集っているグループでしたら、テニスをするためのエネルギーみたいなものが生まれるということです。

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コンプレックスが悪いわけではない件

コンプレックスがある人は、自分の弱点だと思ってる部分を鍛えるなりして、克服して乗り越えようとします。 それが結果として成長に繋がりますから、コンプレックスというのは、成長の動力源になることもあります。

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昨日は前進ガバイ塾でした。

昨日は前進ガバイ塾でした。 今、治療の先生たち向けのほふく前進ガバイ塾、一般人向けの前進ガバイ塾と前進チカット会があるのですが、昨日の前進ガバイ塾は自分軸で動くスタンドアローンタイプの人たちの集まりでした。

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コンプレックスがある人はベジータ級にプライドも高い

バカにされたり、否定されたり、自分の考えとは違うことを言われたり、不都合なことがあると、感情的になる人と平気な人がいます。 私の感覚値では90%ぐらい、つまりほとんどの人が前者のように思います。

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ウイスキーがどうも合わない件、飲むと頭がとっ散らかる

いつもは焼酎とグレープフルーツジュースを1対1に割って350ccの缶ビールがちょうど入るジョッキに1杯飲んでます。 何度か試してみたんですが、ウイスキーを飲んだ翌日は、頭が忙しい感じがして、ブログの記事が書きにくいんです。 ちなみに私はかなりお酒が飲めるので、ハイボールを1杯飲んだぐらいじゃ酔ったようにはなりません。

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「人の話を聞く」というのはどういうことかを説明してみた

私たちは会話をしながら相手と意思疎通をしています。 話す側は頭の中に言いたいことのビジュアルだとか、イメージがあります。 話をするときに、そのイメージを相手にそのまま見せられると良いのですが、それができないためにイメージを何とか言語化して伝えることをしています。

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私もアディデス瞑想の感謝祭をやろうかな

昨日、ちょっとだけ時間があったので、ネットサーフィンをしていましたら、とあるヒーラー系のブログを見ました。 そしたら、感謝祭とやらで、希望者を募って、集団に対して一斉に遠隔ヒーリングをするような無料イベントやってらっしゃって、その希望者が90人ぐらい集ってて、すごいなぁと思いました。

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「たまたま」が起こる前に「たまたま」が起こった後のことは想像できない

D造です。 今度の日曜日に前進ガバイ塾を開くのですが、仲間内で散々議論して、当日の内容の方向性がやっと見えてきてるのですが、具体的な内...

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リーダーが人型もしくは鬼型もしくは餓鬼型もしくはゾンビ型人間だったら、、、

「オリンピックで優勝する」など、ある意味で単発的な結果を求められる場合は、鬼型人間がリーダーとなった方が結果が出やすいと思います。 ただ、企業経営の場合、継続性が求められます。

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子どもがゾンビ型人間化しない遊び方、、、

お客さんの中には子育て中のお客さんがいらっしゃるのですが、そういうお客さんから、お子さんへの接し方やママ友との対応についての相談を毎日のようにLINEなどで頂きます。 また、レッスンにお子さんを連れてくるお客さんもいて、そのときのレッスンは室内でお子さんと遊ぶことがメインになります。

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良い影響だけ受けるというのはあり得ない。良いも悪いも影響受ける。

能力が上がったり、感覚が上がると、かえって負担がたいへんになります。 能力が上がると、いろんなことをわかって、感じるようになるわけですが、その分、影響を受けやすくなるんですね。

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どんな人でも絶対に成功者になれる方法を書いてみた件

引き寄せの法則などのセミナーに行く人は、「絶対に成功する方法」があったら、うまくいくと思ってるから行ってると思います。 実は私も「絶対に成功する方法」を知ってるんです。 今日は特別に、今からそれを書きますよ。

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部下にするなら、実はゾンビ型人間が扱いやすかったりして、、、

話はそれましたが、上記の分類からすると、自発的に動く社員は人型人間、鬼型人間、餓鬼型人間のどれかとなります。 ですが、実は部下はゾンビ型人間の方が良かったりします。 ってことで、タイプ別に書いていきます。

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家族、会社、仲間などの組織が改善するには、まずはリーダー、大黒柱のパワーアップから!

D造です。 ドラクエ11は最後の最後のところで飽きてしまいまして、中断しています。 今はコミックのカイジを読んでます。 ...

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現場に出ない社長を穴熊社長という。そして、穴熊社長は意外と多い。

社長というのは、その企業のエネルギーを感じ取って、適性に判断することが大切なわけですが、そのエネルギーを感じ取る力というのは、感覚脳を使うという意味での能力的な部分と「現場に触れる」ということで養われる部分があります。 だから、現場に触れない社長というのは、ドンドン感覚を失っていきます。

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経営をするにも感覚脳が必要!!企業に流れるエネルギー量を増やして、スムーズに循環させることが経営

結局、企業経営では経営資源と呼ばれる「人・物・金」が循環している状態なわけです。 で、「人・物・金」の循環は、企業のエネルギーの循環なわけで、それを感覚的に捉えられるかどうかポイントになるんですよね。

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親が子どもの経験を奪って、ゾンビ型人間化させる

思ったのは、事情はいろいろあると思うのですが、帰った親子を見て、親が判断するのではなく、まず子どもに遊ばせてみて、子どもに判断させれば良いのにと思いました。 親がダメだと判断するのは、親の観念として、「体が冷えると風邪をひく」という観念があるからじゃないかと思うのですが、実際、寒いだけでは風邪引かないですし、正しい判断とは言い切れないんですよね。

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