2017年02月一覧

重心を吊り上げられると感覚脳が使いにくくなる

重心の高さも人それぞれのクセがあって、「地に足がついてない」などと感じる人は、ノドやアゴ辺りに重心があります。 で、重心が胸より上にあると、急に感覚脳が使いにくくなり、思考脳ベースになります。

記事を読む

人の意見に左右されやすい人はどうすべきかという話

私も人の意見に左右されてしまいそうになることはあるんですが、私の場合、一度受け入れて考えてみて、自分で良しとしたら、言われたとおりにして、違うと思ったらスルーします。 ですので、私は何でも自分で決めて、自分で行動しているように見られ、意志が強い人に見られるようです。

記事を読む

成功法則や願望実現などで意識やイメージが大切だと思ってる人がいるけど、間違ったイメージをしてるかもしれませんよ

自己啓発やスピリチュアルな話の中で、「成功するイメージをする」とか、「願いが叶ってるときの状況をイメージする」なんてことをしたら、全てがうまくいくように言われてたりします。 ですが、成功したことがない人や願いが叶ったことがない人が、成功したり、願いが叶ってるイメージをしても違っているから意味が無いんですよ。

記事を読む

感覚脳ベースの状態になれば、一喜一憂しにくい生き方ができる

突然、脇腹をくすぐられたら、思わず、体に力が入って丸まったようになるんじゃないかと思います。 この体の丸まりは、条件反射というか、無意識でそうなると思います。

記事を読む

ミスした人を責めると反省よりも隠蔽するようになったりもする件

私たちはミスをしようと思ってミスをするのではなく、うっかり忘れていたり、思いもよらないことが起こって対応できなかったり、不注意でミスをすることがほとんどだと思います。 ミスが発生したあとに、あのときに「あぁすれば良かった」って思ったりしますが、実際は「あぁすれば良かった」と思うようなことはできなくて、ミスは避けられないんじゃないかと思います。

記事を読む

学ぶコツ、教えるコツみたいな話

何かを学んで身につけようとして、「身についた」という状態というのは、学んだことを何度も再現できる状態のことを言いますよね。 で、たまたまできることを「まぐれ」と言いますね。

記事を読む

集客目的で始めたメルマガなのに告知メールを送りにくくなってしまっている件

メルマガはメール登録していただくか、LINE登録していただければ読むことができます。 週刊メルマガでは、読者の方にいただいた質問に答えるQ&Aと、毎日の記事のグルメ画像のお店の紹介をしています。

記事を読む

量子論(量子力学)をもとにした引き寄せの法則とは何か的な話、、、(大先生とのやりとり画像付き)

大先生のFacebookページに、京都大学の教授である岸根卓郎教授の「量子論から解き明かす「心の世界」と「あの世」: 物心二元論を超える究極の科学」という書籍に書かれている「量子論に関する3つのパラドックス」を取り上げる形で、「大先生のおっしゃることはミクロの世界ではそうだけど、マクロの世界では当てはまらないということになるんだけど、、、」というコメントに対して、大先生がお疲れだったのかわかりませんが、「本を読んで無いから答えようが無い、ミクロの世界だけの現象で無いという議論は終わっているはずだ」とコメントをされるんです。

記事を読む

治療より治ったと思わせるのが上手な先生も多い件

ほふく前進ガバイ塾(以下、ほふく塾)は、整体などの治療をされてる先生たちのためのセミナーなんですが、技術を教えているわけではありません。 私もほふく塾を開くまで、詳しく知らなかったのですが、世の中にはいろんな治療法があって、その治療法のセミナーがあちこちで行われて、それをいろんな先生たちが教わってらっしゃるようなんです。

記事を読む

完璧に餓鬼型人間化してしまったら終了フラグが立ちます

餓鬼型人間を目の敵にしてるようですが、実はそれよりも「完璧な餓鬼型人間になってしまったら終わり」というのを心配して書いています。 恐らく、餓鬼型人間の餓鬼要素が治まるには、資産を失って路頭に迷うような状態になったり、重病になったり、生死を彷徨うような事故に遭ったり、そういうのが無ければ、無理だと思います。

記事を読む

餓鬼型人間がリーダーの組織は焼き畑農業的になりがちで、永続的な組織活動をするなら人型人間がリーダーである方が良い

分類すると、人型人間や鬼型人間が良いかのように思えてきますが、経済的に成功している人は餓鬼型人間であることが多く、人型人間だったり、鬼型人間は経済的に成功しているように見えなかったりします。 ですから、成功者になるというのは、餓鬼型人間になると言っても良いぐらいです。

記事を読む

人型人間、鬼型人間、餓鬼型人間、ゾンビ型人間について強引だけど説明してみた件

さて、ここ最近、餓鬼型人間について理解を深めてらっしゃる方が多くなってきました。 ということで、今日は少し整理したいと思います。 人型人間、鬼型人間、餓鬼型人間、ゾンビ型人間を分類すると下記のようになります。

記事を読む

前進ガバイ旅の企画探しも兼ねて外房を旅してきました。

さて、金曜から2泊3日で千葉県の外房散策をして参りました。 今回の目的は世界平和貢献活動と、今年、お客さん向けに前進ガバイ旅をしたいと思って見学で行ってきました。

記事を読む

できないことは、とりあえずやってみることから始めるしか無い

私は前進ガバイ呼吸法を教えるレッスンのときに呼吸法を教えるだけでなく、その人の状態を整えることもしています。 ただ、私の場合、背骨の歪みを整えたり、物理的な調整というよりも、身体のあちこちに不調和なエネルギー状態があるので、そういうのを取り除くことをするだけです。

記事を読む

仕事と世界平和貢献活動に関すること以外は亀対応な件

妻子の機嫌が良ければ、私は平和に仕事ができますし、また、妻子があちこちで、楽しくやってくれれば、それが波及し世界平和に繋がるなぁという想いから世界平和貢献活動と命名いたしました。 というか、ネタとして書いていたら、それが定番化してしまったという形です。

記事を読む

感覚脳を使ってバランスを取る練習を教えてたら足痛くなってしまった件

ここ最近、感覚脳を使った状態をキープするための練習法を発見しまして、それをお客さんにもやってもらってます。 これも文字で説明すればなんてことない練習法で、片足で立って、片方の足を振ったりするだけなんです。

記事を読む

D造は○○タイプの餓鬼型人間です

最近は、しつこいぐらい、餓鬼型人間、ゾンビ型人間について書いてます。 もう良いよ!って方もいらっしゃるんじゃないかと思います。 ですが、今日も書きます。

記事を読む

餓鬼型人間にならないようにするために気をつけるべきことは?

ゾンビ型人間、餓鬼型人間というのは、自分が生き残ること、すなわち自己防衛がベースになった発想をする人なわけですが、そうなってしまうのは、幼少期に親や学校教育ですり込まれたり、イジメがあったり、そういう体験によって、自己防衛せざるを得ず、それが観念化してしまったものが原因なんです。

記事を読む

餓鬼型人間は一理あることを述べて論点のすり替えるのがうまいという事例をご紹介します。

さてさて、とあるブログのコメント欄が熱いことになっています。 熱いというより、餓鬼型人間に占領されてしまったというべきかもしれません。

記事を読む

困ったときは神様ではなく、解決できる人に頼むのが一番ですね

私のお客さんであるAさんが自動車を運転していたら、どこかの会社のトラックに追突され、10対0で相手が悪いということにはなったんだそうですが、それに対して、謝罪もなく、不利な条件で泣き寝入りせざるを得ない状態になったそうです。 私としては、相手の会社とは知り合いではありませんし、そうなるとAさんに対して全面的に見方をしますから、Aさんが泣き寝入りせざるを得ない状態が許せないんですね。

記事を読む

年配者には敬意ではなくホニャララを!!

私たちは生きていくことで、いろんな体験をしますが、そのときに物事の事実と真実を見る目と理解するための思考力がなければ、自分の思い込みで物事を解釈することになります。 自分の思い込みで解釈をして、それが曲がった観念となって積み上がります。

記事を読む