2016年10月一覧

昨日のセミナーは身体ゆがみ体験会でみんなでゆがみまくりました。

昨日は私たちが如何にして人の言葉や情報によって身体がゆがむかということを体験して頂きました。 ホントにちょっとした言葉や情報で身体ってゆがみ、身体がひどくゆがんだ状態では、正常な判断ができなくなってしまいます。

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思考脳ベースな状態だと自分を客観的に見ることは不可能で、その場合どう対応するべきか

私たちが感じる不安というのは、自分の中に「こうあって欲しい」とか、「こうあるべき」みたいな期待のようなものがあって、それがそうならないような気がしたり、また、そうなるかどうかわからないようなときに不安が襲ってきます。 この「こうあるべき」みたいな思考が観念であって、この観念は思考脳の作用でもあります。

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覚醒する≒感覚が使えるようになる≒脳が活性化する

私が言う「覚醒する」というのは、人間においては「脳を活性化させる」という意味で捉えています。 また、「脳が活性化する」というのは、「感覚を使えるようになる」ということでもあり、ですから、「感覚が使えるようになる」ということと「覚醒する」というのは同じ意味です。

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分野によっては社会で活躍している人ほど身につけにくく、そうじゃない人ほど身につけやすかったりする件

教えていていつも思うのですが、社会で頑張っているというか、社会常識の中にいる人ほど、呼吸法だったり、感覚を身につけるのは遅いです。 つまり、社長だったり、弁護士、会計士、病院、学校の先生だったり、社会で活躍している人ほど身につくのが遅いということですね。

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人に何を言われても傷ついたり、落ち込んだりしない生き方

言葉で腹がたったり、傷つく人というのは、自分は「バカじゃない」とか、「ブスじゃない」とか、どっかで自分の可能性を信じていて、そういう想いを持っているから、腹がたったり、落ち込んだりするんです。 だから、そういう意味では自分に自信があるということですよね。

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不倫や浮気はホントにナシなのか?不倫した方が結果として夫婦が円満になるケースもあるんじゃないか?

そんなに滅多にある話ではないのですが、不倫関係の相談を時々受けます。 私は不倫や不倫(違いがよくわからないけど、以後まとめて不倫)に関しては、賛成も反対もなく、「やりたい人はバレないようにやれば良いんじゃ無いの」というスタンスです。

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不安や悩みがあったり、何かしら結論を出さないといけなかったり、とにかく考える必要があるときに、まずすべきこと

不安や悩みが多いとき、そして、考えたり決断を下すときというのは、必ずそれを処理するだけの余力が必要です。 ですから、不安やお悩み解消だったり、考えて結論を出すためには、まずやるべきことは自分の状態を整えることです。

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学ぶときの感覚ってこんな感じって話

今、私のレッスン内での話の内容は呼吸法が2~3割で、あとはお客さんの日々起こることに対して、アドバイスをさせてもらうようなことをしています。 この仕事を始めた当初はこんな形ではなく、呼吸法だけを教えていましたが、あるときから今のような形になりました。

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過程・プロセスってホントに大事なの?

前進ガバイ呼吸法をしていて、横隔膜が上げづらいとか、息が吸えてないとか、そういったことを気にする方がたくさんいらっしゃいます。 この前進ガバイ呼吸法は、自分の状態を整えるためにするものですから、呼吸法をしたあとに自分の状態が整ってしまえば、呼吸法をするという観点だけで言えば、横隔膜が多少動かせてなくても何も問題ないです。

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やりたいことがよくわからない人に対して強く言いたいこと、、、

「得意じゃ無いけど好きなことをする」と「得意なことをする」というのではどっちが良い結果が出やすいかというと、「得意なことをする」です。 「得意なことをする」というのは得意だから、大して頑張らなくても人より良い結果が出ちゃいます。

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「私は悪くない」、「私が正しい」とした場合、誰が悪くて、誰が間違っているのか、、、

私たちの日常の中で、直接的に「私は悪くない」と言うことは少ないのですが、言葉の中にそういう意味合いが込められた会話をしていることよくあります。 というかほとんどがそんな会話じゃないかと思います。

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トコトン自然かトコトン人工か、、、

D造です。 今日、購入したテレビが納品されます。 無駄にでかいテレビは我が家の狭い部屋に置いて大丈夫なんでしょうか。 自由...

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感覚が急激に上がると、、、

「感覚が上がる」ということ自体は本来の状態に戻るということですから、良い事だと思います。 ただ、これまでの社会生活というのは、感覚ではなく、思考、観念をベースとした生活ですので、感覚ベースの生活に変わってしまうと、それまでの生活に違和感を感じてしまい、感覚の変化が激しければそれだけ違和感が大きくなります。

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年に1回はあり得ないトラブルに遭ってる気がする件

私は年に1回ぐらいトラブルに巻き込まれます。 というか、実はずーっとトラブルに巻き込まれていて、年に1つトラブルのクライマックスを迎えるという言い方が良いかもしれません。

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良い感じで生きるには良い状態とそれなりの思考力が必要な件

日々生きていく上で、いろんな障害があったり、辛い思いをしたり、また、収入を増やしたかったり、いろいろあると思うのですが、これらホントの意味でなんとかしようとする場合、「自分の状態の改善もしくは向上」という観点と「物事にどう取り組むかという日々起こったことに対処していくための思考力」みたいなものの向上という観点と2つを何とかしていくことになります。

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何かを身につけるときに「わからない」ことを受け入れる

「わからない」、「できない」、「自分が信じてることとは違う」などのこと(以後まとめて、「わからない」)を目の前にしたときに、不安だったり、急にゾンビモードに入ってしまう人がいます。 ゾンビモードというのは、エネルギーを吸いまくる状態のことです。

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カヌーをしに奥日光行ってきましたが、カヌーは2時間ぐらいしかしませんでした。

10月9日と10日にピストン高田さんと奥日光に行ってきました。 奥日光の旅日記はそのうちピストン高田さんが詳しく書かれると思うので、詳しいことはそちらを読んでいただくとして、今日は私の目線で今回の旅について書いていきます。

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人はメリットのあるところに集まり、そして、メリットが無くなれば突然背を向ける

モテ期だったり、ブームが起こって、突然、人気が出て人が集まったかと思えば、ある日、突然、人が背中を向けたりします。 人というのは、自分にとってメリット、プラスの作用があると思われる場所や人のところに集まり、デメリット、マイナスの作用があると感じれば離れます。

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能力を伸ばす努力をすればスキルが身につき、スキルを使って努力すれば、物事を達成できる

練習したり、努力したりして、才能を磨いたら、それがスキルになり、そして、そのスキルをうまく使う努力をすることで、物事の達成に繋がるということです。 英語を身につけるにも、英語を身につけるための努力をして、英語を話せるようになり、そして、その英語力をビジネスで積極的に使っていって、物事が達成されます。

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「やりたいこと」にはいろんな「やりたいこと」があります。

「私は何がやりたいかわからない」って人が結構います。 そういう人に、「何がやりたいんですか?」と聞くと、緊張し。そして、「何がやりたいのかわからないんです」と困った感じでおっしゃいます。

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何かを身につけるとき質問の質を意識することが大切

例えば、自動車の運転をして交差点を曲がるとします。 交差点を曲がるとき、対向車をチェックしたり、内輪差をチェックしたりしながら、道に合わせてハンドルを回すことをしていきます。

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気力と体力と精神力と、、、

お客さんから「熱みたいなもの」がよくわからないということで話をもらいました。 で、そう言えば、「熱みたいなもの」の注入の仕方を思い出してやってみたら、多くの人が実感できるようになってくれました。

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罪悪感を植え付けて人を洗脳する

洗脳もこの罪悪感を通して行われます。 というか、大なり小なり、私たちは洗脳されている状態です。

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