不安・畏れ解消一覧

何も責められてないのに責められてるような気分になって「私は悪くない」と言いたくなってしまう件

過去にイジメを経験したり、親に怒鳴られて育ったような人は被害者意識が強くなり、その被害者意識から何か問題が起こると自分が責められると思って、「私は悪くない」と言いたがります。 被害者意識が強い状態になると、相手は責めていなくても責められているような気分になります。

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行動クセを治さない限り根本的な問題解決にはならない件

お金が無くなるというのは、ホントにしんどいもので、不安に押しつぶされそうになったり、息苦しくなったりたいへんでした。 押しつぶされそうになると余計なことばかり考えて、何も考えられなくなるんですね。

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ある人に会ったら影響を受けてしまい、えらい目に遭ったという話

「ド」「レ」「ミ」の音叉が2つあったとして、「レ」の音叉を鳴らすと、「ド」と「ミ」は鳴らずに「レ」だけが共鳴して音が鳴ります。 それと一緒で、ノイズを受けてしまうということは私にもそういう要素があるということです。

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「やれる自信がない」とか「私にはできそうにない」といつもひるんでる人へ

どんなことでも最初は「できない」から始まります。 例えば、当たり前のようにしている「会話」も赤ちゃんの頃はできなかったんです。 そして、時間をかけて、段々会話ができるようになりました。

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安定しようとして、不安定になることをしてしまいがちな件

ニュースなどで、企業が業績不振となって、大幅なリストラをする話を聞くことがあります。 私も過去に自分が働いていた会社がリストラをすることになったり、また営業先がリストラをするのを見たことがあります。 逆に「経営が好調で、大量採用!!」みたいな前向きなニュースを目にすることはあまりありません。

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身体不調も普通に治療しただけでは再発してしまう

昨日は整体などの治療の先生たちに感覚を使った治療法を教える「ほふく前進ガバイ塾」でした。 このほふく前進ガバイ塾については、プレセミナーから入れると1年半ぐらい前にスタートしたんですが、昨日はかなり良い感じでした。

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失敗も成功もループする。失敗ループにいると成功しないのか?

トライアングルという映画は主人公がヨットで遭難して、助かるために乗り込んだ客船に殺人鬼がいて、、、って話です。 詳しく言うとあれなんですが、主人公が殺人ループから抜け出したかと思ったら、それもループの中だった、、、みたいな、ずーっとループする話なんですが、見終わったあとに、自分もループしてるかのような変な感じになりました。

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「呼吸が浅い」について

呼吸というのは、私たちが生きるために必要なことであり、寝ていてもやり続けています。 寝ていても呼吸をしているのは、自律神経の働きによって行われています。 他にも血液循環だったり、消化だったり、発汗、体温調整などが自律神経によって制御されています。

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改善策までがセットになっていない指摘は気にしなくて良いと思う件

恐らく、そう言った人から教わってもしょうがないと思ってのことなんだとは思いますが、そうであれば、そういう人のアドバイスごと無視しても良いと思います。 無視できないんでしたら、なぜそう言い切れるのか、しっかりと確認して、理解するところまでやるべきです。 大体からして、「どうやったら改善できるか」という改善法までがセットになっていないアドバイスというのは、無責任な発言です。

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トラブルや悩みがなぜ起こるのか的な話

あなたの目の前にある今起こってることは、あなたが選択を繰り返した結果なわけです。 選択の中には、あなたが意識して選択したものと、選んだ自覚がない無意識の選択がありますが、あなたの選択は、ほとんどが選んだ自覚がない選択で、気になるところだけ意識的に選んでると思います。

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感覚を使った押す練習をなぜするのか説明してみた件

日常生活で感覚押しなんて使わないので、感覚押しができるようになったからってあんまり意味が無いんですね。 ですが、感覚押しの練習をしながら、「感覚を使って動作する」感覚を身につけて欲しくてやっています。 「たかが押す、されど押す」みたいな感じで押すだけでも奥が深いんですよ。

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観念に縛られて生きた方が幸せだったりする件

その観念というのは、本質的ではない常識だったり、「当たり前」と思ってることなわけですが、これは小さいころから親や学校の教育で植え付けられました。 で、この観念というのは、私たちが物心がつく前から、「当たり前」として植え付けられたものですから、私たちも「当たり前」だと思ってしまっています。

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【2018年版】不平不満を持たずに仕事をするために新年早々できること

働く人の全ての人が入社試験をするときには、面接官に必死に面接を受けて、内定出たときは喜んだはずなんですね。 ただ、人というのは時間と共にいろいろ忘れてしまうんですね。

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否定されて反論すると恥ずかしいことになりがちな件

否定されることが苦手な人が多く、否定されたら、急にムキになったり、怒り出す人が多いです。 否定によって、餓鬼型人間化する人もいます。

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あとから「相談しなきゃ良かった」ってことにならないようにするために、、、

ホントに慎重に事を進めるなら、落ち着いて質問を考えて、数日寝かせてから質問を振り返って、それでも質問したければ質問するぐらいの感じが良いです。 私が過去に一緒に働いたことがある人で上司に相談したつもりが問題発言として扱われて、それがきっかけで辞めることになった人を何人か見たことがあります。

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自信がなくても行動できるようになるには、、、

目の前で起こってる問題というのは、その人が思うとおりにやった結果、つまりその人ができると思ったことをやったら、そうなったわけですから、問題を解決するとなると、その人がやってないこと、できないことに挑戦せざるを得ないことになります。 ですから、「できない」、「自信が無い」と思っても、問題解決したければやらなきゃいけないんです。

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ほとんどの人が自分には○○があると信じているけど、実際は無い件

この「自分には可能性がある!!」という想いは、人それぞれに違ってはいますが、心のどこかで一攫千金を狙っていたり、社会を動かす力を持っているとか、自分には隠れた才能があるとか、人に好かれるとか、いつかそうなれるんじゃないかと期待している感じです。

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答えが近いときに良い質問・疑問が生まれる件

ここ最近、エネルギーラインや歪みだったり、言動と波動のズレなどについて書いてきました。 私のブログはコメントがあまり入らないのですが、ブログのコメントやLINEで、「エネルギーラインというのはどういった感じで感じるんでしょうか?」とか、「歪みというのはどういうときに感じることが多いのか参考まで教えてください」といった質問をいただきました。

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自分の本質的な認識と言動がズレた行動をすると歪みが生じ、病気になったり、お金がなくなったりする

その「わかった」という反応には、ホントにわかっている場合とわかってないのに「わかった」と言ってる場合があります。 その場合、前者は「わかった」の波動が出て、波動と言語にズレた感じがしないのに対して、後者の場合はズレた感じがします。

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エネルギーラインを使って行動できれば身体だけでなくメンタルも安定する

このエネルギーラインは、身体的な言い方をすれば「軸」とか「体幹」という言い方もできるんですが、1本、2本、3本と人それぞれに違います。 私は基本的に3本が当たり前の状態ですが、多くの人がエネルギーラインが全くない状態か、エネルギーラインがあるとしても1本の人が多いように思います。

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