【お知らせ】6月16日(土)に「ただ押す」体験会を開きます。
経営

行動の選択だったり、運営方針だったり、経営的な判断はこうやっています的な話

キーワードに私のエゴが混ざっていたりするので、キーワードを変えて済むなら変えて、そうじゃない場合は、自分が考えていることにズレがあるのかもしれないので、その場合は改めて頭の中を整理しなおしたりします。 そういうのをずーっと繰り返していきます。
ノイズ・エゴ・歪み

段ボールの呪い、、、段ボールがトラウマになりそう、、、(笑)

先日、テレビを見ていましたら、有名な歌手の森昌○さんがグルメ情報番組で、自分のお気に入りの卵料理のお店を紹介されていました。 森昌○さんはかなりの卵好きだそうです。
引き寄せの法則/願望実現

婚活も仕事も、、、何をやるにも渦や場を作るところから、、、

以前はホントによく飲み歩いていました。 多いときは毎日のように誰かと飲みに行って、飲み代だけで15~20万円ぐらい使っていたときがありました。 この仕事を始めても、週に1回は誰かと飲みに行っていました。
人間関係

自分のメリットデメリットでやる気や態度が変わる、、、

報酬額でやる気だったり、仕事の質や態度を変える人や業者って多いんですよ。 メリットがあるときはしょっちゅう連絡してくるけど、それが無くなると途端に連絡してこないとか、、、。 そういう中で、金額や有料無料で態度を変えず、一生懸命やってくれると感動するということです。
天職

量を追うのか、質を追うのか、、、

当然ながら、開業当初よりも今の方がお客さんの状態がより深くわかります。 例えば、お客さんが会社の人間関係で相談があったとしたら、その人間関係の中で悪さをしている、思考グセだったり、身体の緊張グセ(ノイズ)がどこに発生しているかがわかったりします。
不安・畏れ解消

安定しようとして、不安定になることをしてしまいがちな件

ニュースなどで、企業が業績不振となって、大幅なリストラをする話を聞くことがあります。 私も過去に自分が働いていた会社がリストラをすることになったり、また営業先がリストラをするのを見たことがあります。 逆に「経営が好調で、大量採用!!」みたいな前向きなニュースを目にすることはあまりありません。
経営

勝ちパターンを掴むには現象の変化の中にあるエネルギーの流れがわからなければ掴めない件

例えば、洗濯して、乾いた服を畳むとします。 そうするとその畳んだ服を誰かが来て、また洗濯物となるわけです。 そのときに今畳んでるものを誰かが着たときにどう感じるのかなどを想像できるかどうかなんですね。
経営

仕事の質を上げる

私はゲームが大好きで、学生のころはゲーセンによく行ってましたし、社会人になってから、会社の近くにゲーセンがあれば、昼の休憩時間は必ずゲーセンでした。 ゲーセンではピストルで敵をバンバン撃つようなゲームとパズルボブルという玉を撃って、玉の色を合わせていくゲームが得意でした。
餓鬼型人間・ゾンビ型人間

どこの業界も搾取が横行してるけど、こればっかりはどうしようもない件

先日、美容師のお客さんの話を聞いたら、10年ぐらい美容師をして、一人で100万円以上の売上をあげているのに、大学生の新卒ぐらいの給料しかもらってないそうです。 で、雇い主のオーナーはあまりお店に出てこなくて、良い給料をもらってるそうなんですね。 ですから、餓鬼オーナーがいるような店はさっさと辞めて、自分でお店をやるようにアドバイスしました。
経営

エネルギーの流れの変化のあとに現象に現れるから、経営に必要な予測能力を高めるならエネルギーの流れを感じ取ることが必要

管理部というのは、全部署と関係する部署で、さまざまなことに接するわけです。 ですが、管理部に集る情報というのは、「これからどうなるか?」という未来の情報ではなく、主に請求書や出勤簿など、終わった結果、つまり過去の情報が集る傾向にあります。
餓鬼型人間・ゾンビ型人間

リーダーが人型もしくは鬼型もしくは餓鬼型もしくはゾンビ型人間だったら、、、

「オリンピックで優勝する」など、ある意味で単発的な結果を求められる場合は、鬼型人間がリーダーとなった方が結果が出やすいと思います。 ただ、企業経営の場合、継続性が求められます。
餓鬼型人間・ゾンビ型人間

部下にするなら、実はゾンビ型人間が扱いやすかったりして、、、

話はそれましたが、上記の分類からすると、自発的に動く社員は人型人間、鬼型人間、餓鬼型人間のどれかとなります。 ですが、実は部下はゾンビ型人間の方が良かったりします。 ってことで、タイプ別に書いていきます。
脳の使い方

家族、会社、仲間などの組織が改善するには、まずはリーダー、大黒柱のパワーアップから!

D造です。 ドラクエ11は最後の最後のところで飽きてしまいまして、中断しています。 今はコミックのカイジを読んでます。 ※レッスンの名称、説明文をリニューアルいたしました。 当たり前のことです...
経営

現場に出ない社長を穴熊社長という。そして、穴熊社長は意外と多い。

社長というのは、その企業のエネルギーを感じ取って、適性に判断することが大切なわけですが、そのエネルギーを感じ取る力というのは、感覚脳を使うという意味での能力的な部分と「現場に触れる」ということで養われる部分があります。 だから、現場に触れない社長というのは、ドンドン感覚を失っていきます。
経営

経営をするにも感覚脳が必要!!企業に流れるエネルギー量を増やして、スムーズに循環させることが経営

結局、企業経営では経営資源と呼ばれる「人・物・金」が循環している状態なわけです。 で、「人・物・金」の循環は、企業のエネルギーの循環なわけで、それを感覚的に捉えられるかどうかポイントになるんですよね。