エネルギーライン(軸)

ノイズ・エゴ・歪み

自分の中にはいろいろ側面があって、使い分けができるかどうかがポイントかなと、、、

昨日、お客さんと話をしていたら、何かのことで「めんどくさいからやりたくない」と言ったら、「めんどくさいなんて思うことあるんですね」と言われました。 結局、自分が思い描く「できる人像」に当てはめて見ているから、そのように思うだけだとは思いますが、でも、多くの人がその人が持っているイメージが先行してしまうんですよね。
エネルギーライン(軸)

人の影響を受けやすい人は強くなろうとするんじゃなくて付き合う人を選んだ方が良い件

Aタイプの人は他人の影響をあまり受けない人となりますから、自分の意志を持っている人は人の中心になりやすいです。 そうなるとBタイプの人は人の影響を受けてしまいやすいわけですから、中心にはなれませんよね。
エネルギーライン(軸)

自転車になぜ乗れるのかわからなくても乗れる件

私は経営コンサルタントの会社に勤めたことはないのですが、最初の会社が、ベンチャー企業に出資をして株式上場までのフォローをする仕事をしていたこともあって、そのときに出資先の企業に対して、経営指導的なこともしていました。 また、その後、ネット通販の立ち上げとか、上場企業の新規事業開発みたいなこともして、前職では管理部の責任者として、株式上場までの社内体制作りとか、資金調達とか、そういうこともしていました。
エネルギーライン(軸)

あたま軸+からだ軸=エネルギーライン(軸)

めちゃんこ塾というのは、ケガや病気をしにくい身体の使い方を教える塾です。 私のブログ的に言うと、エネルギーライン(軸)をキープした状態での身体の使い方となりますが、野口先生はそのエネルギーライン(軸)を「あたま軸」、「からだ軸」という言い方で説明されています。
エネルギーライン(軸)

頭がバカになるとは?いつも怒っている人は頭も性格も悪い人!!という話

不安に襲われたような状態のときは、一瞬ですが、あたふたしました。 ですので、一瞬、頭がバカになったということです。 でも、今回はすぐに立て直しました。
エネルギーライン(軸)

不安や心配になったり、怒ったり、悲しんだりするのはなぜか的な話

「不安」というのは錯覚なんですよね。 何かが起こって、その起こったことを「不安」と勘違いして解釈しただけなんですよね。 でも、なかなか勘違いとは思えませんよね。
ノイズ・エゴ・歪み

親の歪みが我が子にコピーされ、その親の歪みは親の親の歪みが、そして、親の親の歪みは親の親の親の・・・

前進ガバイ寺子屋というのは、親子で参加する子ども向けのセミナーです。 子ども向けセミナーも何も教えることはなく、単純に歪みを戻していくだけです。 子どもたちはほとんどが部屋の中でワーワー遊んでいるだけです。
ノイズ・エゴ・歪み

問題や悩みを抱えている人は、まずはこれから、、、

心身が歪んだ状態で言動を行うと、歪んだ行動をすることになります。 また、心身が歪むとエネルギーライン(軸)のキープが難しくなります。 この歪んだ行動をエゴのある行動とも言えます。
エネルギーライン(軸)

どんな能力も日常で使えなければ、能力がないのと一緒

ガバイセッション、前進ガバイ塾、ほふく前進ガバイ塾などでは、「ただ押す」の練習をよくやります。 「ただ押す」の練習は、ほふく前進ガバイ塾の場合は治療施術に直接、役に立つのですが、一般の方々が直接役に立つことはほとんどありません。
エネルギーライン(軸)

感じ取る力がなかったり、エネルギーラインが使えないと、日常でどういう感じで困るのか説明してみた件

自分で状態を立て直すにも、自分で考えて判断するにも、感じ取る力と判断の基準が必要になります。 感じ取る力というのは感覚の向上が必要で、判断の基準を作るためにはエネルギーライン(軸)が必要になります。
エネルギーライン(軸)

感覚脳、エネルギーライン(軸)を使って動作をするというのはどういう感じかという話

この動画で発勁まがいをやっている人は、整体などの治療の先生たち向けにやっている「ほふく前進ガバイ塾」のお客さんです。 で、この動画の一番の特徴は「お客さんがやっている」ってところですね。
エネルギーライン(軸)

合気風??チョップとキックで身体調整してみた件

いろいろ撮影したのですが、今日、ご紹介する動画はエネルギーライン(軸)を使って、身体調整をする動画です。 身体調整は、「病んでいるところに作用させれば治療」という言い方になりますし、「筋肉が硬くなっているところに作用させれば、マッサージとかストレッチ」という言い方になります。
エネルギーライン(軸)

エネルギーライン(軸)は姿勢や筋力は関係ないです

よくスポーツでは、「軸が大切だ」なんて言われたりして、そのときに姿勢や筋力によって軸が形成されるかのように言われます。 もし軸が姿勢によるものだったら、アイススケートの選手はあり得ない態勢で踊るわけですから、動作の中で軸を崩すことになります。
エネルギーライン(軸)

エネルギーラインに興味ある人!!身体塾改めめちゃんこ塾の募集をするらしい!青森だけど、、、

さてさて、青森で整体院をやっている野口先生が、身体のエネルギーライン(軸)の使い方を教える「めちゃんこ塾」(旧:身体塾)の2期生を募集するそうです。 エネルギーラインの記事で子どもがバットをスイングしている動画だったり、小さい子が大きな子2人を押している動画を紹介しましたが、あれの大人版です。
エネルギーライン(軸)

エネルギーライン(軸)を使うとは何か的な話

「感覚押し」は、感覚脳を使った状態になり、そうなるとエネルギーライン(軸)を作り出すことができるようになります。 で、エネルギーラインを使って押すのが「感覚押し」です。 この「感覚押し」に重心移動と回転を加えると「発勁まがいの感覚押し」になり、押された人は吹っ飛びます
エネルギーライン(軸)

エネルギーライン(軸)の1本と3本の違いについて動画を使って説明してみた件

エネルギーラインも軸無し、1本軸、2本軸、3本軸など、軸の本数で身体の動きが変わってきます。 1本軸の場合しなやかな動きとなり、3本軸だとパワー重視の動きとなります。 身体の回転だったり、左右の切り替えなどをする場合には1本軸の方が良く、直線的で、パワー重視の場合は3本軸が良かったりします。
エネルギーライン(軸)

軸があるから安定するのであって、安定したから軸ができるわけではない

エネルギーラインはこのブログでは精神的な安定について主に書いていますが、動作にも影響します。 投稿のコメント欄を見ていると、スイングのフォームを教えてこうなったかのようにとらえてらっしゃるようにも読めるのですが、そうではなくて、エネルギーラインの使い方を教えて、それを使ってスイングしたらこうなったということです。
エネルギーライン(軸)

テーマはエネルギーライン!昨日は前進ガバイ塾でした。

昨日の前進ガバイ塾では、主にエネルギーライン(軸)についてが主テーマでした。 あ、そうそう、エネルギーラインは「軸」という言い方でも良いのですが、わざわざエネルギーラインと言っているのは、「軸」という言葉には、既にいろんな意味があり、「身体の軸」なんて言い方をしたら、「体幹のことね」と違う意味で解釈する人が出てくるので、エネルギーラインという言い方にしています。
エネルギーライン(軸)

自分の本質的な認識と言動がズレた行動をすると歪みが生じ、病気になったり、お金がなくなったりする

その「わかった」という反応には、ホントにわかっている場合とわかってないのに「わかった」と言ってる場合があります。 その場合、前者は「わかった」の波動が出て、波動と言語にズレた感じがしないのに対して、後者の場合はズレた感じがします。
エネルギーライン(軸)

エネルギーラインを使って行動できれば身体だけでなくメンタルも安定する

このエネルギーラインは、身体的な言い方をすれば「軸」とか「体幹」という言い方もできるんですが、1本、2本、3本と人それぞれに違います。 私は基本的に3本が当たり前の状態ですが、多くの人がエネルギーラインが全くない状態か、エネルギーラインがあるとしても1本の人が多いように思います。