人間関係

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3タイプの働く姿勢、、、どの傾向が強い?

お客さんの話を聞いていると、一生懸命に働いている人がほとんどです。 「正確には一生懸命に働いていると思っている人」が正しいかもです。 なお、私は一生懸命に働いているのか聞かれると一生懸命に働いているという自覚はありません。
人間関係

ちょっとしたことの問題解決をするにも生活スタイルごと見直した方が良い場合が多い件

個人事業主として、今の仕事を始めてからは、全てを自分でやる必要があり、自分がうっかり忘れてしまうと誰にもフォローしてもらえず、そのまま漏れてしまう状況になっています。 私はスケジュール管理、やるべきこと管理はしっかりやっていた方だと思っていましたが、個人事業主として仕事を始めたときに、仕事の漏れ、スケジュールミスが多発しました。
ノイズ・エゴ・歪み

エゴの数だけ他人ともめる原因がある。

エゴというのは、その人が「生きてきた中でできあがった経験則」みたいなものです。 例えば、寒いときに服を着れば寒さを防げる経験をした人は、「寒い場合には服を着れば寒さを防げる」という観念ができあがります。 そしたら、寒さを感じたら、服を着ようとします。
ノイズ・エゴ・歪み

イヤなことがあったら、まずは落ち着く、、、です。

私は小さいころ、ジェットコースターが大嫌いでした。 で、中学3年生だったと思うのですが、年上の3姉妹の従姉妹と遊園地に遊びに行くことになり、ジェットコースターに乗ることになりました。 とにかくイヤだったんですが、かっこつけたかったというのと、女性3人にイヤと言わせないテンションで誘われて仕方なく乗りました。
ノイズ・エゴ・歪み

うまくいく人はどんどんうまくいき、そうじゃない人は何やってもうまくいかない

常に良い波動をまき散らしている人(以下、良い人)と常に悪い波動をまき散らしらしている人(以下、悪い人)がいたとします。 良い人は生活しているだけで、その人の周りというのは、波動が整うことになります。 逆に悪い人は生活しているだけで、その人の周りというのは、荒れていくわけです。
人間関係

人間関係で悩む人は○○次第ってのを忘れていることが多い件

人間関係で悩む人が多いように感じるのですが、そういう人は大概が「相手が悪い」と言います。 「相手が悪い」と思っている人の話を聞くと、当然ながら、良く言うわけがありませんから、話を聞く限り、その相手というのは「性格が悪い」ですね。
ノイズ・エゴ・歪み

不意のミスはその人のせいにできない、子どものミスは特にそう思う、、、

オウンゴールをしようとして、そうしてしまう選手はおらず、必死に自陣のゴールを守ろうとして、不意に自分のゴールにボールを入れてしまうわけです。 となると、選手Aがボールを最後に触ってしまったかもしれませんが、敵の選手と見方の選手が必死にボールを追いかける中で起こったことですから、いろんな影響によって起こったことです。 もっと言えば、その選手たちがグラウンドに立てるのは、チームの監督やスタッフ、選手の家族、それから観客もいるからです。
ノイズ・エゴ・歪み

トラウマ??ある一定期間、非常事態を体験すると身体が覚えてしまう件

私たちは「危ないことが起こったんじゃないか」と思う前に、身体が硬直したようになって、頭を守ろうとしたり、咄嗟の動作を取り、ビックリした状態になり、そのあとに、「危ないことが起こったんじゃないか」と思って、状況を把握しようとします。 そして、また同じようなことが起こるんじゃないかと思って、しばらくの間、身体は危機に備えたような状態になります。
人間関係

会社、家族、他人に大切にされないのはなぜか的な話

「評価される人」というのは価値を提供する人です。 ですから、価値を提供できれば評価されるということです。 人に好かれるのも、相手が喜ぶような価値を提供できれば良いだけです。
ノイズ・エゴ・歪み

親の歪みが我が子にコピーされ、その親の歪みは親の親の歪みが、そして、親の親の歪みは親の親の親の・・・

前進ガバイ寺子屋というのは、親子で参加する子ども向けのセミナーです。 子ども向けセミナーも何も教えることはなく、単純に歪みを戻していくだけです。 子どもたちはほとんどが部屋の中でワーワー遊んでいるだけです。
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収入を増やすのも良い人間関係を構築するのも、やることはほとんど同じ

あなたにお金をくれる人は、必ずあなた以外の誰か、つまり他人です。 会社であれば、経理の人というのか、社長なのかよくわかりませんが、誰かが給料としてくれるわけです。 商売であれば、お客さんがくれるわけですし、お小遣い制でも誰かがくれるわけです。
人間関係

良い人間関係を構築するにあたってのポイント

良い人間関係を作るには、相手が喜ぶようなこと、つまり相手がして欲しいことをすれば良いだけです。 「相手がして欲しいこと」というのは、自分がやって欲しいこととは限りません。 自分にとっては大して嬉しいとは感じないことでも、相手は喜んだりします。
ノイズ・エゴ・歪み

占ってもらうことに意味があるのか?

この仕事をはじめたころ、占い的な感じで、お客さんの状態がどうなっているのか、そして、今後どういうことを気をつけないといけないのかを伝えていたことがあります。 私の場合、話を聞きながら、相手の身体、エネルギー的な状態を見て言っていました。
ノイズ・エゴ・歪み

エゴの何が問題なのか的な話

エゴを下げるように言うと、エゴがダメであるかのようにとらえがちですが、エゴがダメなわけではありません。 おいしいものを食べて、おいしいと思うのもエゴですから、エゴが無くなってしまうと生きる楽しさが全くなくなってしまいます。 ですので、「エゴを下げる」というのはエゴにとらわれたまま過ごすのは極力やめましょうという意味でもあります。
ノイズ・エゴ・歪み

全体をとらえるとは何か的な話

水草と魚の両方を育てることを目的として、新しい水槽を立ち上げ、また、メダカの飼育、その餌の予定だったミジンコ、ゾウリムシを培養し始めて、いろいろ気付かされることが多いです。 やってみてわかったことですが、犬、ネコなどの哺乳類動物(略して犬など)を育てることと、魚を育てるのとでは明らかに違うことがあります。
ノイズ・エゴ・歪み

不安や心配が無くなってしまったら、かえって命の危険が増すと思う件

スピリチュアル界隈で、覚醒体験、見性体験をしたということで、そのあとに「全ては一つだ」とか「全ては愛だ」とか、「私たちは最初から救われている」とか、「何一つ問題がない」とか、わけのわからないことを語り出す人がいます。 まぁ、そう語りたい人は語っていれば良いのですが、それを聞いていると、覚醒体験、見性体験をすれば、全ての不安から解放されるかのような錯覚を持ってしまいがちですね。
ノイズ・エゴ・歪み

好き嫌い、好みも条件が1つ変わるだけで、ひっくり返ることもある

好き嫌い、好みというのは、条件が1つ変わるだけで変わります。 例えば、お酒が大好きな人がたくさん飲んで、翌日に気持ち悪くて動けないぐらいに二日酔いになれば、しばらくは「見たくもない」ということになります。 朝の散歩も春や秋などのちょうど良い気温のときは気持ち良く感じますが、大雨だったり、猛暑、極寒だと辛く感じます。
ノイズ・エゴ・歪み

好き嫌いや好みを基準にしてやるかやらないかを判断していると、、、

多くの人が好き嫌いだったり、「イヤだ」、「やりたくない」など、好みを基準にやるかやらないかを判断します。 好みで選んでも良いのですが、好みというのは観念です。 そうなると、「好み」で選べば、観念で選択することになります。
ノイズ・エゴ・歪み

同じようなミス、間違いを繰り返してしまう人とそうじゃない人について

エゴが高い人の特徴は、「自分はできている」、「自分は正しい」、「自分はかわいそう」などと思う傾向があります。 かと言って、「自分はダメなヤツだ」、「自分は間違いが多い」みたいな感じで、自己否定している人もエゴが高いです。 何より、こういうことを書くと、「あー、そういう人いるよね」って、自分ではなく、他人のことを振り返る人もエゴが高いです。
ノイズ・エゴ・歪み

気力を上げるとか、意志力を上げるとか、精神を鍛えるとか、そういうことをしてもあまり意味が無いと思う件

例えば、お金に関しては、いろんな観念があります。 「お金は大切にしなければいけない」とか、「お金は一生懸命稼がなければ手に入らない」とか、「金儲けは汚いことだ」とか、あと「お金が無ければ生活できなくなる」というのが一番ではないでしょうか。