人間関係一覧

ほぼ全ての人が持つ「私はかわいそう」という観念が無くなればほとんどの悩みは無くなる

「私の性格が悪いのか思っていました」ということは、「私は自分が性格が悪いのかと思って自分を責めていました」みたいな意味ですね。 そうやって自分を責めていたから、私の記事で救われたような気分になったんだろうと思います。

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「自分を変える」ということは、、、

例えば、何かの問題を抱えていて、その問題を解決したいとします。 で、現状というのは、過去の自分が取ってきた行動の積み重ねの結果です。 となると、「問題を抱えている」ということは、それが自分以外に問題があるように感じていたとしても、自分の過去の行動の積み重ねによって起こったということになります。

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相手の態度に問題があってそれを何とかしたい場合、、、

お客さんから人間関係に関しての相談をいただくのですが、その内容は上司や家族、知人などの相手の「態度がきつい」とか、「怒ったような態度で接してこられる」とか、いずれにしても「相手に問題があって、関係が良好では無いから何とかしたい」と言った感じの内容が多いです。 含まれるニュアンスとしては、「相手の態度を何とかしたい」と言った感じです。

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自分のメリットデメリットでやる気や態度が変わる、、、

報酬額でやる気だったり、仕事の質や態度を変える人や業者って多いんですよ。 メリットがあるときはしょっちゅう連絡してくるけど、それが無くなると途端に連絡してこないとか、、、。 そういう中で、金額や有料無料で態度を変えず、一生懸命やってくれると感動するということです。

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職場の悩みについてのとりあえずな対処法

私はブログを朝書いています。 大体6時ぐらいから書き始めることが多いです。 ですので、家を出るのは5時30分ぐらいですので、起きるのは5時ぐらいです。

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人に責められてるように感じることが多いのはなぜかという話

自分の日々の言動を振り返って、「自分は悪くない」と思いたいシチュエーションが多いように思う人は、自分が責められているように感じることが多いんじゃないかと思います。 そういう人は決まって、気心知れた友達と話がしたくなることが多いようです。

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立体的に物事をとらえるというのはどういう感じかを説明してみた件

感覚的にとらえる(理解する)というのは、立体と言いますか、多面体で捉えていまして、それをうまくスライスして、その断面(平面)について解説するような行為が「感覚的にとらえたことを言語化する作業」となります。 でも、それを一つの断面のみの説明で終わってしまうと、立体の説明とはかけ離れたものとなります。

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何も責められてないのに責められてるような気分になって「私は悪くない」と言いたくなってしまう件

過去にイジメを経験したり、親に怒鳴られて育ったような人は被害者意識が強くなり、その被害者意識から何か問題が起こると自分が責められると思って、「私は悪くない」と言いたがります。 被害者意識が強い状態になると、相手は責めていなくても責められているような気分になります。

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相手がそうしたくなるように行動するには相手のことがわからなければできない

相手が何を考えているのかわからない限り、行動できないということになります。 ですから、「人は何を考えているのかわからない」と思っている人はもちろんですが、自分の思い込みで人を判断している人はわからないということになりますね。

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相手がしたくなるように行動していけばしてもらえる件

あなたが相手に対して不満があるからと、いつも感じ悪い言動をしていたとしたら、そういうあなたの言動に触れた人は、居心地が悪くなったり、緊張しますから、そうなると優しくしようとはせずに、避けたくなります。 そういう意味では「給料が安い」というのも同じですよね。

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行動クセを治さない限り根本的な問題解決にはならない件

お金が無くなるというのは、ホントにしんどいもので、不安に押しつぶされそうになったり、息苦しくなったりたいへんでした。 押しつぶされそうになると余計なことばかり考えて、何も考えられなくなるんですね。

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物や場のエネルギーの流れを感じ取れない人は、人とのコミュニケーションもうまく取れない傾向にある件

D造です。 購入したパソコンがやっとこなれてきました。 良い感じです。 例えば、トイレを使うとき、...

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ある人に会ったら影響を受けてしまい、えらい目に遭ったという話

「ド」「レ」「ミ」の音叉が2つあったとして、「レ」の音叉を鳴らすと、「ド」と「ミ」は鳴らずに「レ」だけが共鳴して音が鳴ります。 それと一緒で、ノイズを受けてしまうということは私にもそういう要素があるということです。

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「間」の取り方。違う「間」を取ると間違い!間が抜けると間抜け!!

「人間」という単語は「人」と「間」という文字がくっついた単語ですが、「人」については言わずもがなですが、「間(ま)」というのは、人と人との関係性、距離感、テンポ、タイミングを現します。 友人関係であれば、自分と他人の関係性が友人という関係性ということであり、会社の上司と部下であれば、そういう関係性ということです。

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観念に縛られて生きた方が幸せだったりする件

その観念というのは、本質的ではない常識だったり、「当たり前」と思ってることなわけですが、これは小さいころから親や学校の教育で植え付けられました。 で、この観念というのは、私たちが物心がつく前から、「当たり前」として植え付けられたものですから、私たちも「当たり前」だと思ってしまっています。

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自分の本質的な認識と言動がズレた行動をすると歪みが生じ、病気になったり、お金がなくなったりする

その「わかった」という反応には、ホントにわかっている場合とわかってないのに「わかった」と言ってる場合があります。 その場合、前者は「わかった」の波動が出て、波動と言語にズレた感じがしないのに対して、後者の場合はズレた感じがします。

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自分が発した思わぬ一言で相手がキレられたりする原因は、、、

人と会話をしていると、ちょっとした一言で相手が歪んでしまう場合がいます。 以前にもブログでは書いていますが、歪んでしまうと、身体能力や思考力が極端に下がり、そして、エゴも上がるため、ひどい場合は一瞬にして冷静さを失い、混乱したようになる場合があります。

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望んだモノが得られそうになると不安が襲う症候群

金銭的に余裕がないと感じていたり、職場環境のストレスが大きかったり、人間関係で悩んでいたり、何かしらの不満や心配があったとして、それらを解消したいと思っていたとします。 で、それらの問題を解消するということは、それらの問題を感じている自分から、問題を感じていない自分に変わるということになります。

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餓鬼行為を受けて、いちいちブレないためには、、、

餓鬼型人間というのは、相手を弱体化するようなことをして、事を推し進めようとします。 逆に鬼型人間というのは、自分を強くして、事を推し進めようとします。 どちらにしても、優位な状況になって、力で事を推し進めようとするわけで、餓鬼型人間と鬼型人間の見分けが難しいところがあります。

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悩んだり、迷ったら、とりあえず感覚脳!!

感覚脳を使えるようになってくると、感覚が上がって、外の影響を受けやすくなり、歪みやすくなる、つまり不安定なので、こまめに連絡をしてもらうようにしています。 ですから、一部の方にはある段階から細かく連絡をいただくことにしています。

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