人間関係一覧

場にはエネルギーの流れがあって、その流れの方向を感じ取ることが大切

目には見えないものですが、全ての人が何らかのエネルギーを発しています。 そして、職場をはじめ、家庭、友人関係など、人が集る場には、場のエネルギーの流れみたいなものができあがります。 例えば、テニスをするために集っているグループでしたら、テニスをするためのエネルギーみたいなものが生まれるということです。

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良い影響だけ受けるというのはあり得ない。良いも悪いも影響受ける。

能力が上がったり、感覚が上がると、かえって負担がたいへんになります。 能力が上がると、いろんなことをわかって、感じるようになるわけですが、その分、影響を受けやすくなるんですね。

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心配や不安を解消したいなら、まずはこれから

「頭では大丈夫だとわかっていても、心配してしまう」感じです。 私の場合、独立したときにある程度のお金を用意はしていたのですが、「まさかこのタイミングで!」というような数十万円単位でお金が飛ぶようなことが重なりまして、半年は大丈夫だろうと思っていたお金が2ヶ月で無くなって、最後はクレジットカードでキャッシングして凌ぐような状態になりましたので、私の心配というのは金銭的なことでした。

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やりたいことを叶えようとするより、目の前の問題を解決した方が良い件

日々、いろんなお客さんが来てくださって、いろんな相談をいただきます。 ただ、その相談というのは、「お悩み」的なものは少なくて、下記のような「目の前の問題をどう解決するか」という話が多いです。

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非言語情報をどうやってキャッチしながら会話をするのか

私たちは何かをしゃべるときに、頭に伝えたいことが浮かんでいて、その浮かんでいることを言葉として伝えます。 例えば、おいしいお店を友人に説明するときに、頭の中に、料理に関することだけでなく、お店の雰囲気やお客さんなど、その状況が浮かんでます。

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時間の流れ(タイムフロー)を感覚脳でとらえられるかどうか

タイムフローという言葉自体は概念ではあるんですが、それを「時間の流れ」として、感覚でとらえるのが大切なんですよね。 感覚でタイムフローがわかるのが大切なんですよ。

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なぜ搾取されるのか、そして、どうやったら搾取されずに済むのか

昨日の記事では組織のトップになる人は餓鬼型人間で、搾取が平気な人たちであるかのようなことを書きました。 言っておきたいこととしては、組織のトップに立つような人は餓鬼型人間であることが多いということであり、全てがそういう人たちということではありません。

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この社会は搾取型社会だから、平気で搾取できる人が儲かるようになっている

この世の中は停滞した社会となっています。 停滞しているということは循環していないということですが、停滞するということは一部に偏りがあるということです。

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感覚が上がってくると最初のうちは精神的なショックを受けてしまうことが多い

感覚脳を使えるようになって、感覚が上がるといろいろと感じるようになります。 「感じる」というのは良いも悪いも感じるんですが、この東京で言えば、良いところはほとんどないので、悪い物ばかり感じて結構疲れます。

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私たちは影響を受けて生きている

どんな日人でもそれぞれに影響を受けて生活しています。 影響を受けていないつもりでも、大なり小なり影響を受けます。 そのときに影響力の強い人がいて、そういう人と関わるともろに影響を受けます。

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部下がミスしたときは良い関係作りのチャンスですばい!!

基本的に部下は「仕事をやらされている」と思っています。 そして、やらされていると思っているから、ミスをしたときに「あなたが無茶ぶりするから」みたいな感じで、会社や上司のせいにして自分は悪くないと思いたがり、場合によってはミスをごまかします。

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忙しくても暇でも今できる仕事は常に1つ(昨日の続き)

私たちは忙しくても、暇でも、自分ができることは常に1つです。 で、「忙しい」と「暇」の違いは何かというと、これからやらないといけないことが「たくさんあるという気分」か、「少ないという気分」かの違いだけです。 ですから、忙しくても暇でも実は大して変わらなくて、認識の問題で感じ方が変わるだけなんですよね。

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上司と部下と作業的な仕事と考える仕事と、、、

強く命令するだけだったり、怒鳴ったりすると、次の命令も同じようにそうすることになり、その部下に対してはそういう関係ができあがってしまうんですね。 ですから、怒鳴ってもダメだってわかってて、きつく言う必要がないとわかってるのに、言ってしまって、自分でもそういう性格なのかと思ってしまいました。

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人間関係のトラブルについて

世の中にいろんな人がいます。 ですが、悲しいことに世の中には、あなたの思う通りに動いてくれる人なんて1人もいません。 なぜ理想通りの人がいないかというと、そもそもあなたが持つ欲求が常に変化して、その変化に対応できる人なんていないからです。

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音や匂いが人の印象を上書きさせることもある件

私は大学時代にいろんな人に告白してもフラれまくってました。 大学時代の友人に久しぶりに会うと、性格が円くなったと言われますし、また、大学生の自分の写真を見ると顔つきが怖いので、たぶん、告白された人は怖かったんだろうなぁと思います。

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できない人ほど教えたがるし、教える能力がない人ほど怒鳴って教える

私も20代のときは後輩や部下に怒鳴ってばかりいました。 振り返ってみると、「トラウマになってんだろうなぁ」って申し訳なく思います。 Facebookでその後輩に友達申請して、お詫びに食事にでもと思ったんですが、承認はしてくれましたがメッセージの返事はくれませんでした。

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自力で自分の思い込みに気付いて解放することはできるのか?

思い込みだったと気付けるような経験をすれば、気付くのは間違いないと思います。 ただ、思い込みがあるときは、何が思い込みで、何が思い込みではないのかさえ気付いていないので、「よしこれをすれば思い込みに気付けるぞ!」なんてことはないので、何を経験すれば、思い込みに気付けるのかそもそもわかりません。

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物事は自分と○○の要因で起こっているので、あなただけが悪いんじゃない

人間関係だったり、職場の問題だったり、いろんな相談をいただくんですが、多くの人が「他人は変えられない」と思って、自分を変えようとして、結果として自分を責めたようになっている人がいます。 自分を変えれば相手が変わることがありますが、実際そうとは言い切れなかったりもします。

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「友達」という思考停止ワードを使うのをやめると人間関係の見え方が変わってくる件

私も友達との付き合い方についてはホントに考えてきました。 私の場合、しんどくなって悩むようなことはなかったんですが、ビックリさせられることが多かったので、その度に考えてきました。

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人の意見に左右されやすい人はどうすべきかという話

私も人の意見に左右されてしまいそうになることはあるんですが、私の場合、一度受け入れて考えてみて、自分で良しとしたら、言われたとおりにして、違うと思ったらスルーします。 ですので、私は何でも自分で決めて、自分で行動しているように見られ、意志が強い人に見られるようです。

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ミスした人を責めると反省よりも隠蔽するようになったりもする件

私たちはミスをしようと思ってミスをするのではなく、うっかり忘れていたり、思いもよらないことが起こって対応できなかったり、不注意でミスをすることがほとんどだと思います。 ミスが発生したあとに、あのときに「あぁすれば良かった」って思ったりしますが、実際は「あぁすれば良かった」と思うようなことはできなくて、ミスは避けられないんじゃないかと思います。

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婚活、営業など、人と接するときに、1番最初にすべきこと

私は法政大学の工学部を卒業しまして、ベンチャーキャピタルというベンチャー企業へ出資をして、上場支援をする会社に就職しました。 私は小学校のときに、「忘れないコツは覚えないことだ。勉強は覚えず理解しろ。」ってのを言われ、覚えることをやめたら、覚えないと点数が取れない国語と社会が大嫌いになりました。

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体感できる状態=自分を俯瞰して見ている状態=自分をコントロールしやすい状態

この「感じ取ることのできる状態」をキープするという行為は、会話で言語以上の情報を増やすという目的もそうですが、自分の今行っている言動が、人のためなのか、自分のためなのか、自分がどういう想いでやろうとしているか気付くために必要な状態でもあります。 結局、体感の情報を認識するには、会話をしながら、自分の状態を冷静に見ていないといけないわけです。

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人間関係のトラブルを解決するには何を変えるべきか、、、

お客さんからのいろんな相談をいただくのですが、一番多い相談が「人間関係のトラブル」です。 会社の上司がどうだとか、旦那さんの態度がどうとか、そんな話が多いです。 人間関係のトラブルについては、関係が破綻しても良いということでしたら、「関わるのをやめる」というのが一番簡単な解決方法になります。

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気をつけようとして気をつけられる?気をつけるにはどうすれば良いか、、、

仕事でちょっとした不注意でミスをして、それを注意されたときに、「次から同様のミスをしないように気をつけます」なんて言ったりすることがあると思います。 私のレッスンでも、いろいろ話をして、最終的に「意識してみます」とか、「気をつけてみます」という話で終わることがあります。

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『愛』なんて不要!他人を理解するにはどうすれば良いか、、、

私はそれまでは企業に出資したり、株式上場のための準備など、そう言ったことしかしたことがなく、ひょんなきっかけで片手間でやることになったスニーカーのネット通販を立ち上げたらうまく行きすぎちゃって、そのおかげでスニーカーショップ5店舗の責任者をすることになったんですね。

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ビジネス交流会、合コンなどの出会いの場で良い出会いを得るにはどうすれば良いか

こういう交流会のときに人間関係を作りたければ、まずは主催者と親しくなることなんですよね。 そして、自分が付き合いたい人が、誰かの紹介で来てたとするなら、その紹介者とも仲良くなるのが大切なんです。

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楽しいことをすることが本当に正しいのか??

楽しいことをすることは良いことだと思います。 だけど、楽しいかどうかは感じた人の好みによって決まるものだし、体調が良いときと、最悪のときで感じ方は変わるわけですし、やる前は楽しくなかったのに、やってみたら意外と楽しかったり、また、その逆もあったりします。

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ブログ読者の方から私のレッスンについて問合せをいただくので答えてみました。

私のレッスンというのは、正直なところ、何を教えてるレッスンなのか自分でも説明ができません。 表向きは前進ガバイ呼吸法のレッスンなんですが、でも1時間のレッスンの中で呼吸法をやるのは10分ぐらいです。

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「好き」という恋愛感情は循環か停滞か、、、

恋愛の間で、お互い循環させることができる関係と、そうじゃない関係の違いというのは、循環させることができる関係はお互いを相互補完しあって、高めあう関係となります。 ですが、循環させることができない恋愛関係というのは、お互いが都合良く吸い付き合う関係だったり、別の言い方をすると、利害が一致している関係です。

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