ほふく前進ガバイ塾

脳の使い方

【昨日の続き】感覚が良い人は誰よりも仕事もできる件

「感覚」というのは、仕事の時にも大切なんです。 仕事というのは、必ず人とのコミュニケーションが発生します。 感覚が良い人の場合、仕事のやりとりだったり、説明を受けるときに、相手が何を言わんとしているか、言語的な情報以外にもニュアンスだったり、言語では説明できない相手が言いたいことをくみ取ることができるんですね。
ほふく前進ガバイ塾

感覚が良い人は悪い人の100倍ぐらいのスピードでなんでも習得する件、いや1,000倍かも

昨日はほふく前進ガバイ塾の「ただ押す体験会」でした。 な、な、な、なんと、参加者は1名でした。 前回の体験会をやって、それからはバナーを貼る程度の呼びかけしかしなかったので、1名という結果になりました。
ノイズ・エゴ・歪み

日常で感覚を使った生活に切り替える作業というのはこういう感じって話

まず感覚が使えない人は日常の全ての動作が雑で、歪み波動を出しながら動作しています。 ガバイセッションの中でもときどき動作の歪みチェックをするんですが、ほぼ全ての人が立ったり座ったりなどの単純動作でも歪んでいますし、「あいうえお」の発声でも歪んでいます。
脳の使い方

感覚が使えるとどんなことでも習得スピードが格段に上がる件

感覚がある人というのは、会話が伝わりやすいです。 感覚があると言語以外にも非言語情報が伝わります。 非言語情報というのは、波動なわけですが、一般的な言い方ではニュアンスとか、行間のことですね。
ノイズ・エゴ・歪み

「ただ押す」の先の「そうなるように押す」について

例えば、自動車を運転するときや自転車に乗るとき、ハンドルを動かしたり、アクセルを踏んだり、ペダルを漕いだりします。 そのときの動作というのは、深く考えず、無意識に近い形で、思うように走るようにアクセルを踏んだり、ハンドルを動かしたりしますよね。 そういうときの動作が「ただ押す」だったり、「ただ動かす」です。
ノイズ・エゴ・歪み

病気、不調で思考停止しないために日頃心がけた方が良いこと

病気や不調には病名が付いていることが多いです。 風邪、インフルエンザ、四十肩、ぎっくり腰などなど、、、。 病名を付けることで、固定化されるというか、「あなたはインフルエンザです」と言われると、「私はインフルエンザです」となって、他の可能性を考えなくなります。
ほふく前進ガバイ塾

病気や不調の症状を治す場合と根本から治す場合と、、、

ガバイセッションを受けるお客さん限定でやっていることなんですが、病院や整体などの治療院に行っても治らなくて困っていたり、またぎっくり腰などで緊急の場合は、ガバイセッションの中で施術しています。 大概の場合、大したことないことが多いので、すぐに症状は治まります。
ほふく前進ガバイ塾

マニュアル施術と感覚施術、、、

「ただ押す」ができないということは、「感覚脳を使った押し方」ができない、つまり「思考脳を使った治療施術」しかできないということです。 となると、「マニュアル的な施術しかできない」ということになります。
ノイズ・エゴ・歪み

疲れるのはホントに良くないのか?的な話

レベルの低い論外な話ですね。 「私は治療の腕が悪く、仕事する気がありません」と言っているようにしか聞こえません。 この風潮はスピリチュアル界隈でもありますね。
エネルギーライン(軸)

合気風??チョップとキックで身体調整してみた件

いろいろ撮影したのですが、今日、ご紹介する動画はエネルギーライン(軸)を使って、身体調整をする動画です。 身体調整は、「病んでいるところに作用させれば治療」という言い方になりますし、「筋肉が硬くなっているところに作用させれば、マッサージとかストレッチ」という言い方になります。
ほふく前進ガバイ塾

「○○テクニック」だとかいろいろ言ったって、整体の施術の動作は4つぐらいですよ

ほふく前進ガバイ塾は、今回は治療の根本に触れるようなことをしたら、先生たちがショックを受けたようで、「どうやって施術したら良いかわからない、、、」みたいにクラッシュしてしまいました。 1回リセットするという意味ではとても良い機会となったんですが、おかげで今までにない疲れを感じました。
エネルギーライン(軸)

エネルギーライン(軸)を使うとは何か的な話

「感覚押し」は、感覚脳を使った状態になり、そうなるとエネルギーライン(軸)を作り出すことができるようになります。 で、エネルギーラインを使って押すのが「感覚押し」です。 この「感覚押し」に重心移動と回転を加えると「発勁まがいの感覚押し」になり、押された人は吹っ飛びます
ほふく前進ガバイ塾

私には治療の先生は向いていない件

ほふく前進ガバイ塾という整体などの身体治療をしている先生たちに感覚を使った治療法を教える塾を開いています。 これは私だけでなく、青森で整体院をする野口先生など、複数人で運営しています。
ノイズ・エゴ・歪み

相性が悪かったり、素質に合ってないことをするのはダメなのか

私は中学生のときに陸上競技で佐賀県で優勝し、県の代表にまでなりました。 こう言うと私は走ることに素質があったかのような印象を受ける人が多いんじゃないかと思います。 ですが、実際は当時の佐賀県のレベルが低かったから優勝できただけで、私に素質があったわけではありません。
ノイズ・エゴ・歪み

身体不調も普通に治療しただけでは再発してしまう

昨日は整体などの治療の先生たちに感覚を使った治療法を教える「ほふく前進ガバイ塾」でした。 このほふく前進ガバイ塾については、プレセミナーから入れると1年半ぐらい前にスタートしたんですが、昨日はかなり良い感じでした。
ほふく前進ガバイ塾

肩こりも難病かもしれないし、難病は難病じゃないかもしれないし、、、

身体の不調というのは、原因はさまざまなわけですが、生活習慣の中で、不調の原因となるノイズ的なものを溜め込んでそれが積み重なって、病気などの症状として出るわけです。 ですから、そのノイズを取り去ってしまえば、治ってしまうと言うことに理論上はなります。
ほふく前進ガバイ塾

反作用のある押し方と反作用のない押し方

「押す」にもエネルギーラインを使って押す場合、いわゆる一般的な「押す」とは全く違うんですね。 ほぼ全ての人が押すときには、思考脳を使って押すんですが、エネルギーラインを使って押すと感覚脳を使って押すことになります。
ほふく前進ガバイ塾

お金の観念はきつい!!

驚いたのが、余興のつもりでやった「お金の観念」でした。 皆さんに日頃使ってる財布とお金を出してもらったんですね。 そしたら、エネルギーが悪すぎて、頭痛くなりました。
ほふく前進ガバイ塾

治療をするときの「押す」だけでも奥が深い件

昨日はほふく前進ガバイ塾でした。 ほふく前進ガバイ塾とは、整体などの治療の先生たちに対して、感覚を使った治療を教えていまして、昨日は軸の作り方、押し方など練習をしました。
餓鬼型人間・ゾンビ型人間

エゴが高い状態とは何か【餓鬼型人間の体験レポートの続き】

例えば、「寒い」状態になると、「服を着る」というのが一般的反応かと思います。 また、お腹が減ったら、「食べる」ということをしますね。 この「寒いと服を着る」とか「空腹になったら食べる」というのは、実はエゴです。