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ほふく前進ガバイ塾

ほふく前進ガバイ塾

膝が痛いからって膝が悪いとは限らない件

昨日、ガバイセッションでお客さんのAさんが「股関節から膝、そして足首が痛むので、体操をやったら痛みが減った」とおっしゃっていました。 この話に歪みを感じましたので、実際にやってみてもらったら、あまり意味が無いというか、恐らく、その部分を意識したから、痛みが減ったような気がした程度なのかなと思いました。
ほふく前進ガバイ塾

商売で成功するには好立地は必要か不必要か

五反田を選んだ理由は「便利な割りに家賃が安い」ということで選びました。 ただ、その五反田もベンチャー企業が集まる地域に変わりつつあり、家賃がかなり上がっています。
脳の使い方

良い仕事をするには「ちょうど良い」がわかる必要がある件

例えば、肩こりのお客さんがいて、そのコリを取るために、こっている部分を押すにしても、コリが取れるようにちょうど良く押す必要があるわけです。 そうすると施術法、テクニック的な言い方をすれば、「××指を使って、肩の○○筋を××するように押す」みたいな表現になります。
ノイズ・エゴ・歪み

マッサージをしてもらう人が疲れて、する人が元気になるという末恐ろしいこともある件

雰囲気というのは、その場にある「波動」ですが、その場にある波動というのは、その土地、建物はもちろんですが、その場にいる人が発する波動がミックスされて作られています。 これは静かな波動だったものは、荒い波動の影響を受けて荒くなり、荒い波動だったものは、静かな波動の影響を受け静かになるということですね。
ノイズ・エゴ・歪み

どんだけテクニックを教わってもムダな理由を書いてみた件

小さいころ、私はジャッキーチェンのカンフー映画が好きでした。 プロジェクトAという映画が好きで今でも時々見るのですが、ジャッキーチェンがスケボーに乗り回す映画を見て、スケボーをかなり練習したこともありました。
ほふく前進ガバイ塾

修理する、治療する、根本的な問題解決とは何か的な話

例えば、何でも乱暴に扱うAさんがいたとします。 Aさんは家の中で扉も激しく閉めて、ドタバタと足落としを鳴らして歩き、また、物も乱暴に扱っています。 当然、そういうAさんが住む家は、静かに生活する人に比べて、壊れやすくなります。
前進ガバイ塾

ほふく前進ガバイ塾とは何か的な話(非営業的な話です)

さて、明日はほふく前進ガバイ塾、明後日は前進ガバイ塾です。 ここ最近、ほふく前進ガバイ塾も前進ガバイ塾も新しい展開になってきて、面白い感じになってきています。
ノイズ・エゴ・歪み

認識が変わるだけで、ケガで動かなかったところが動くようになることもあって、、、

先日、あるお客さんが左側の鎖骨あたりのケガを治療しても治りが遅く、左腕を自由に動かせないということでした。 聞くところによると、右側から衝撃を受けて、左側を地面に打ち付けるようにして、左側の鎖骨のあたりをケガしたということでした。
ほふく前進ガバイ塾

整体などの治療施術をするなら、からだ軸、あたま軸が使えないといけないわけで、、、

やはりほふく前進ガバイ塾の先生や前進ガバイ塾のお客さんも、「私はほふく前進ガバイ塾(もしくは前進ガバイ塾)に通ってます!!」などと言いたくないようで、皆さんは黙秘されているんですよね。 ですので、半信半疑になる方もいらっしゃるようです。
餓鬼型人間・ゾンビ型人間

お金の話はなかなか受け入れにくい件

買い物をするときに、基本的には質が良いものは高い、質が悪い物は安い、というのが基本です。 一部、ブランド品なんかがそうですが、どう考えても粗悪品なのに、ブランド力によって高い物もあります。 また、仕事ができる人が高い給料をもらい、仕事ができない人が安い給料というのが基本で、でも、実際は大した仕事もしていない社長が給料が高かったりします。
ほふく前進ガバイ塾

感覚を使った治療施術とマニュアル的な治療施術と、、、

ほふく前進ガバイ塾では、整体やマッサージの先生たちに感覚を使った施術を教えています。 私は整体やマッサージのことは教わったことがないのですが、感覚脳だとか、心身の歪みだとかを勉強していく中で、結局は「施術も自分の歪みを取るのも一緒じゃん!!」ってことになり、先生たちに教えています。
脳の使い方

入力がないと出力ができない

治療の施術というのは、「押す」、「叩く」、「揺する」、「さする」、「揉む」、「伸ばす」ぐらいの動作しかありません。 それらの動作の組み合わせが施術です。 ○○法みたいないろんな施術の技法がありますが、所詮、形としては上記の組み合わせに過ぎないと思います。
ノイズ・エゴ・歪み

安定した状態をキープするには日々自分の状態を整えることが大切、、、

感覚が使えるようになって、状態が安定してくると、不思議なモノで生活も安定してきます。 そして、その状態を安定させていきたいわけですが、そうなるために、自分だけでなく、環境も整えていきながら、安定させていくことになります。 で、環境を整えるのは自分ですから、一番は自分の状態を整えることが大切になります。
ノイズ・エゴ・歪み

場を作るのか、場に乗るのか、そのまま乗れないのか、、、

感覚を使って物事をスムーズに処理するには、その人の能力の問題とは別に、「場」、「環境」というのが大切になります。 「場」、「環境」というのは、スマートフォンで言えば、「電波がしっかり入る場所」ということですね。
脳の使い方

感覚や思考力というのは、スマートフォンに置き換えて言えば、、、

「感覚」というのは、スマートフォンで言えば、電波の受信感度のようなものです。 「感覚が悪い」ということは、「電波の受信感度が悪い」ということです。 電波の受信感度が悪かったら、限られた場所でしか、インターネット通信や通話ができず、また通話ができても、途切れ途切れになったり、話がしにくくなります。
脳の使い方

感覚を使う=五感をフルに使う

「感覚を使う」というのは、「五感をうまく使う」ということでもあります。 ですので、「感覚を使って押す」というのは、「五感をうまく使って押す」ということであり、五感の情報をうまく取り入れながら、適正に処理して押すことになります。
脳の使い方

【昨日の続き】感覚が良い人は誰よりも仕事もできる件

「感覚」というのは、仕事の時にも大切なんです。 仕事というのは、必ず人とのコミュニケーションが発生します。 感覚が良い人の場合、仕事のやりとりだったり、説明を受けるときに、相手が何を言わんとしているか、言語的な情報以外にもニュアンスだったり、言語では説明できない相手が言いたいことをくみ取ることができるんですね。
ほふく前進ガバイ塾

感覚が良い人は悪い人の100倍ぐらいのスピードでなんでも習得する件、いや1,000倍かも

昨日はほふく前進ガバイ塾の「ただ押す体験会」でした。 な、な、な、なんと、参加者は1名でした。 前回の体験会をやって、それからはバナーを貼る程度の呼びかけしかしなかったので、1名という結果になりました。
ノイズ・エゴ・歪み

日常で感覚を使った生活に切り替える作業というのはこういう感じって話

まず感覚が使えない人は日常の全ての動作が雑で、歪み波動を出しながら動作しています。 ガバイセッションの中でもときどき動作の歪みチェックをするんですが、ほぼ全ての人が立ったり座ったりなどの単純動作でも歪んでいますし、「あいうえお」の発声でも歪んでいます。
脳の使い方

感覚が使えるとどんなことでも習得スピードが格段に上がる件

感覚がある人というのは、会話が伝わりやすいです。 感覚があると言語以外にも非言語情報が伝わります。 非言語情報というのは、波動なわけですが、一般的な言い方ではニュアンスとか、行間のことですね。
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