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餓鬼型人間・ゾンビ型人間

ノイズ・エゴ・歪み

ストレスを外に発散するのは良いのか、溜め込むのは悪いのか、、、

記事に書いているようなエゴが上がった状態(=心身が歪んだ状態、ストレス状態)になると、イライラしたり、不安になったり、とても不快な気分になります。 そうなるとその不快な気分をなんとかしたいと思うわけですが、その不快な気分を解消するパターンが2つにわかれます。
ノイズ・エゴ・歪み

問題社長や問題上司に意見しても変わらないのはなぜか的な話

組織というのは、リーダーが中心になって動かしていきます。 実際には組織のメンバーがそれぞれの現場で判断して動かしていきつつ、リーダーが組織の方向付けをして、想定外のトラブルが発生したときなどメンバーでは判断できないことを判断することになります。
ノイズ・エゴ・歪み

明らかにできていないのに、できていないことを認められない人はなぜか的な話

「ズボンのチャックが開いてますよ」と指摘されて、「今朝は閉めました」とか「イヤです」と返事しているようなものです。 「そうなんですね」と認めてしまえば、閉めることができますが、「イヤです(=私は認めない)」なんて言っていると、「チェックを閉める」という行動を起こせません。
餓鬼型人間・ゾンビ型人間

お金の話はなかなか受け入れにくい件

買い物をするときに、基本的には質が良いものは高い、質が悪い物は安い、というのが基本です。 一部、ブランド品なんかがそうですが、どう考えても粗悪品なのに、ブランド力によって高い物もあります。 また、仕事ができる人が高い給料をもらい、仕事ができない人が安い給料というのが基本で、でも、実際は大した仕事もしていない社長が給料が高かったりします。
餓鬼型人間・ゾンビ型人間

「できた」と勘違いするより、「できたかどうかわからない」と迷った方が良い件

D造 D造です。 昨日、カウンターしかない居酒屋に行きましたら、若い女性がお店の人に恋愛相談をしていました。 聞くつもりもなかったのですが、念仏のような会話が聞こえてきまして、「そんな時代もあーった...
ノイズ・エゴ・歪み

不意のミスはその人のせいにできない、子どものミスは特にそう思う、、、

オウンゴールをしようとして、そうしてしまう選手はおらず、必死に自陣のゴールを守ろうとして、不意に自分のゴールにボールを入れてしまうわけです。 となると、選手Aがボールを最後に触ってしまったかもしれませんが、敵の選手と見方の選手が必死にボールを追いかける中で起こったことですから、いろんな影響によって起こったことです。 もっと言えば、その選手たちがグラウンドに立てるのは、チームの監督やスタッフ、選手の家族、それから観客もいるからです。
エネルギーライン(軸)

人の影響を受けやすい人は強くなろうとするんじゃなくて付き合う人を選んだ方が良い件

Aタイプの人は他人の影響をあまり受けない人となりますから、自分の意志を持っている人は人の中心になりやすいです。 そうなるとBタイプの人は人の影響を受けてしまいやすいわけですから、中心にはなれませんよね。
ノイズ・エゴ・歪み

「頭が悪い」とは何か、そして、頭が良くなるにはどうするか的な話

例えば、私が「あなたは人型人間である」と伝えたとしても、これは「人型人間の要素が強い」というだけで、餓鬼型人間の要素もあったりするわけです。 ですが、「あなたは人型人間である」と聞くと、「私は餓鬼型人間ではない」と思ってしまいがちです。 これだと言われたことを間違えて理解していることになります。
餓鬼型人間・ゾンビ型人間

矛盾のないスピリチュアルメッセージってあるの?

「今のままで良いんだよ」、「変わろうとしなくて良い」なんてことを、スピリチュアルメッセージでよく言われています。 もしホントにそのメッセージを発する人(スピリチュアル大先生と言います)が、そう思っているなら、「今のままで良いんだよ」とか、「変わろうとしなくて良い」などと言う時点で既に矛盾しているように感じます。
ノイズ・エゴ・歪み

明日は我が身!!裸の王様状態は気をつけたい、、、

で、裸の王様、、、ですが、これは改めて気をつけたいと思いました。 「俺サイコー!」ってやつですね。 1つのことがちょっとうまく行っただけで、勘違いしてしまって、何でもできるような気分になってしまうんですよね。
餓鬼型人間・ゾンビ型人間

幸せの押し売りに辟易してる人が多そうだ、、、

D造です。 ブログのプロフィール写真を変えました。 印象が変わりますね。 前の写真は何だったか忘れましたが、女性なら誰もが知っているファッション雑誌のカメラマンにその雑誌のスタジオで撮影してもらいました。 今回は名前...
ノイズ・エゴ・歪み

しばらく情報制限していたのですが一時的に解除してみたらたいへんだった件

ここ1ヶ月ぐらいだと思いますが、重心を吊り上げるようなエネルギー(波動)を発する情報を極力取らないようにしていました。 重心を吊り上げるようなエネルギーというのは、過去記事の「重心を吊り上げられると感覚脳が使いにくくなる」にも書いているのですが、人が恐怖だったり、不安を感じると、重心が上に上がって、身体の力が抜けたようになるので、そうなってしまうような質のエネルギーのことです。
ノイズ・エゴ・歪み

ある人に会ったら影響を受けてしまい、えらい目に遭ったという話

「ド」「レ」「ミ」の音叉が2つあったとして、「レ」の音叉を鳴らすと、「ド」と「ミ」は鳴らずに「レ」だけが共鳴して音が鳴ります。 それと一緒で、ノイズを受けてしまうということは私にもそういう要素があるということです。
ノイズ・エゴ・歪み

エゴを下げるのが大切。そのためにも観念の整理が大切。

大学受験に関しては、良い大学にいけば就職に有利だからとか、いろんな想いが「合格したい」というエゴに集約されて、頑張るわけです。 エゴで何かやろうとすると心身が歪むわけですが、歪みながらも無理するわけですから、脳が壊れます。
ノイズ・エゴ・歪み

感覚を使った押す練習をなぜするのか説明してみた件

日常生活で感覚押しなんて使わないので、感覚押しができるようになったからってあんまり意味が無いんですね。 ですが、感覚押しの練習をしながら、「感覚を使って動作する」感覚を身につけて欲しくてやっています。 「たかが押す、されど押す」みたいな感じで押すだけでも奥が深いんですよ。
餓鬼型人間・ゾンビ型人間

餓鬼型人間の言動にはちょっとした違和感が常にある件

餓鬼型人間は基本的に他人を弱体化させて、搾取しようとし、特有の行動パターンがあります。 それを理解していけばある程度見抜くことができるのですが、ホントの意味で見抜くなら、言動から出ているエネルギー(波動)の質での見極めができなければ難しい面があります。
餓鬼型人間・ゾンビ型人間

鬼型人間か餓鬼型人間か、言動から見極めるのは難しい件

鬼型人間と餓鬼型人間というのは、行動だけ見ていると似ています。 鬼型人間は主に圧力、すなわちパワーで物事を押し切ろうとします。 餓鬼型人間はつり上げて事を動かしていきます。
餓鬼型人間・ゾンビ型人間

どこの業界も搾取が横行してるけど、こればっかりはどうしようもない件

先日、美容師のお客さんの話を聞いたら、10年ぐらい美容師をして、一人で100万円以上の売上をあげているのに、大学生の新卒ぐらいの給料しかもらってないそうです。 で、雇い主のオーナーはあまりお店に出てこなくて、良い給料をもらってるそうなんですね。 ですから、餓鬼オーナーがいるような店はさっさと辞めて、自分でお店をやるようにアドバイスしました。
エネルギーライン(軸)

餓鬼型人間というのは「煩悩障」や「所知障」の状態と似てる気がする件

考察は何のためにしているかというと、ガバイ活動のためなんですが、考察して理解するというのは、手品のタネを知るようなものです。 手品というのはタネがあるわけですが、そのタネを知ってしまうと次から同じ手品を見てもひっかからなくなります。
エネルギーライン(軸)

餓鬼行為を受けて、いちいちブレないためには、、、

餓鬼型人間というのは、相手を弱体化するようなことをして、事を推し進めようとします。 逆に鬼型人間というのは、自分を強くして、事を推し進めようとします。 どちらにしても、優位な状況になって、力で事を推し進めようとするわけで、餓鬼型人間と鬼型人間の見分けが難しいところがあります。
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