ノイズ・エゴ・歪み

ノイズ・エゴ・歪み

経営者でも支払いの話になると思考停止して頭がバカになるクセを持っている人が多い件

会社を経営するには、事業に関してはもちろんですが、お金の流れを掴む必要があって、これを掴めている経営者は多くないです。 ですので、最初は経営計画書を作るときにめんどくさがられるのですが、経営計画書の中の業績計画や資金計画を作っていくと、「お金の流れ」を掴めるようで、有り難がられることが多かったです。
このブログについて

頭や身体がスッキリする記事とスッキリしない記事があって、、、

このブログは、ここ最近、時々記事を投稿しない日があります。 でも、実は記事はほぼ毎日書いてはいますが、アップしていません。 昨日も投稿ボタンを押すかどうかのところまでいきましたが、やめました。
ノイズ・エゴ・歪み

エゴの数だけ他人ともめる原因がある。

エゴというのは、その人が「生きてきた中でできあがった経験則」みたいなものです。 例えば、寒いときに服を着れば寒さを防げる経験をした人は、「寒い場合には服を着れば寒さを防げる」という観念ができあがります。 そしたら、寒さを感じたら、服を着ようとします。
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イヤなことがあったら、まずは落ち着く、、、です。

私は小さいころ、ジェットコースターが大嫌いでした。 で、中学3年生だったと思うのですが、年上の3姉妹の従姉妹と遊園地に遊びに行くことになり、ジェットコースターに乗ることになりました。 とにかくイヤだったんですが、かっこつけたかったというのと、女性3人にイヤと言わせないテンションで誘われて仕方なく乗りました。
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動作と呼吸との連動などなど、、、

ここ最近、身体の動作を一定にして、その一定の動作に合せる形で一定の呼吸をする練習をお客さんにしてもらっていますが、これが皆さんできないみたいです、、、。 一定の動作というのは、何でも良いんですが、腕を肩の高さから腰の高さの範囲で腕を一定の速さで上げ下げする感じです。
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お悩みや心配ごとは単なる勘違いであることが多い件

パニック状態になるとなかなか自分の状態を戻すのは難しいので、まずはその手前の状態、つまり、心身がちょっと歪んだときに戻せるようにならないとですから、ガバイセッションはそこからやっています。 自分である程度の歪みを戻せるようになってきたお客さんとは下記のようなやりとりがあります。
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「私は悪くない」の観念は問題がないところにわざわざ問題を作る件

先日、和室を借りまして、そこで子どもたち向けの前進ガバイ寺子屋を行いました。 そしたら、子どもたちが障子を少し破ってしまったみたいでした。 で、部屋を返してから、施設から電話がかかってきて、破れていたことを教えてくれたんですね。
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うまくいく人はどんどんうまくいき、そうじゃない人は何やってもうまくいかない

常に良い波動をまき散らしている人(以下、良い人)と常に悪い波動をまき散らしらしている人(以下、悪い人)がいたとします。 良い人は生活しているだけで、その人の周りというのは、波動が整うことになります。 逆に悪い人は生活しているだけで、その人の周りというのは、荒れていくわけです。
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感覚が大きく変わると身体がびっくりしてしまう件

感覚が大きく変わると、身体がビックリしたようになり、ひどい場合には体調を崩す人がいます。 この体調を崩すというのは、症状としては、人それぞれですが、吐いたり、喘息みたいになったり、頭痛になったりします。
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歪みに気付くのって難しい、、、

スムーズに生きるには、心身の歪み、ノイズを抜く、つまりエゴを下げるのが大切だと繰り返し言っています。 歪みというのは、イラッとしたり、イヤな気分になってたり、ちょっとした違和感があったときのそれがそうなんですが、そのときに歪みを戻していくのが良いわけです
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自分の中にはいろいろ側面があって、使い分けができるかどうかがポイントかなと、、、

昨日、お客さんと話をしていたら、何かのことで「めんどくさいからやりたくない」と言ったら、「めんどくさいなんて思うことあるんですね」と言われました。 結局、自分が思い描く「できる人像」に当てはめて見ているから、そのように思うだけだとは思いますが、でも、多くの人がその人が持っているイメージが先行してしまうんですよね。
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○○を追ってるから、○○のことが心配になる件

ガバイセッションを受講するお客さんやメルマガ読者の方から、いろんな相談をいただきます。 その中で、「○○が足りないからどうしたら良いのか?」などという質問の場合、その「○○」がその人の幸せや生活の安定の尺度となっている場合が多いです。 違う言い方をすると「○○」を追った生活、生き方をしているということです。
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失敗したら失敗したことを認めて、自分を変える

何かをすると必ず結果が生まれます。 結果が良い形になることもあれば、良くない形になることもあります。 ただ、どんなこともそれで終わることがないというか、そのあとに必ず続きますので、どういう結果であれば、そのあとどうするかが大切になると思います。
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道具として使いたいのか、所有したいのか

私が小さいころ父はガソリンスタンドの経営をしていました。 ですので、私はガソリンスタンドの待合室が自分の部屋みたいなものでした。 で、お客さんに遊んでもらったり、タバコや飲み物を買いに行って、お小遣いをもらったりしていました。
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悩み事の多くは大げさに捉えて、大きなことのように感じていることが多い件

事業で成功している経営者でも所有価値が999万5000円で、使用価値が5000円の腕時計を買って自慢する人もいます。 本気で事業をやっている人、つまり使用価値を高める努力をしながら事業をやっている人は、上記のような1億円の時計は買わないんじゃ無いかと思います。
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不意のミスはその人のせいにできない、子どものミスは特にそう思う、、、

オウンゴールをしようとして、そうしてしまう選手はおらず、必死に自陣のゴールを守ろうとして、不意に自分のゴールにボールを入れてしまうわけです。 となると、選手Aがボールを最後に触ってしまったかもしれませんが、敵の選手と見方の選手が必死にボールを追いかける中で起こったことですから、いろんな影響によって起こったことです。 もっと言えば、その選手たちがグラウンドに立てるのは、チームの監督やスタッフ、選手の家族、それから観客もいるからです。
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健康に生きるってどんなことか的な話

私たちの身体というのは、ケガや病気になったら、回復しようとします。 つまり「心身が健康になること」が本質となります。 ですので、このブログでも「心身が健康になるように作用するもの」を本質と表現しています。
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テストで100点取ったら「わかった」と言えるのか、、、

100点取れば、そのテストの問題に限っては「わかった」とは言えそうですね。 だけど、別の問題だったら、70点になってしまうかもしれません。
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自信を持った人は危険人物!自信は事故の元!

例えば、「人は間違えるものだ」と思っている上司がいたとします。 そういう人は部下に仕事を命令しても、部下が言われたとおりにできるかどうか、「わからない」となります。 そうなると業務が滞って困るのは上司ですから、部下の仕事っぷりを慎重にチェックしたり、説明も丁寧になると思います。
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危機と勘違いするクセがあると危機じゃないのに危機だと思ってしまう件

D造 D造です。 iPhoneのiOSをアップデートしましたが、何が変わったのかよくわからない感じです。 カメラで長さを測るアプリが入っていましたが、正確ではありませんが、ちょっとしたモノに使えそう...