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脳の使い方

ノイズ・エゴ・歪み

チャンスを掴む人と逃す人

例えば、心が震えるような感動的な映画Aを見たとします。 そうすると、またそういったAみたいな映画を見たいと思って、似たような映画を探すことってあると思います。
ノイズ・エゴ・歪み

道具が汚い人は○○がない件

道具に関しては新品じゃなく、古くても良いと思います。 例えば、財布がほころんでボロボロでも良いと私は思うのですが、新品だったとしてもお金が落ちたり、出しにくい財布は道具として欠陥していると思います。
ノイズ・エゴ・歪み

刺身の切り方まで教えてみた件(笑)

先日は魚関係のお仕事をされているお客さんが、刺身の柵を持ってきて「刺身の切り方を教えて欲しい」という相談がありました。 私は以前は料理をしていましたが、結婚してからはほとんど料理をしていません。
エネルギーライン(軸)

不安、心配な状態になるというのは、迷子になっているのと同じ感じ、、、

実は「心身が歪む」というのも、地図上で自分がどこにいるのか見失うようなものなんですね。 そして、長時間、自分のいる場所が把握できないと不安になってきますが、だけど、すぐにどこにいるかがわかったときは安心すると思います。
ノイズ・エゴ・歪み

問題だ!トラブルだ!と思っていることのほとんどは過剰反応だったり勘違いだったりがほとんどな件

お客さんからトラブルが起こったと緊急の連絡が入ることがあります。 その内容は、頭痛がひどいとか、ゲロゲロ吐いてしまうとか、熱が出て動けないとか、腰が痛いとか、体調的なものから、会社でトラブルを起こしてたいへんだとか、○○さんともめているとか、支払が足りないなど、人間関係や金銭的なトラブルの場合もあります。
ノイズ・エゴ・歪み

動作と呼吸との連動などなど、、、

ここ最近、身体の動作を一定にして、その一定の動作に合せる形で一定の呼吸をする練習をお客さんにしてもらっていますが、これが皆さんできないみたいです、、、。 一定の動作というのは、何でも良いんですが、腕を肩の高さから腰の高さの範囲で腕を一定の速さで上げ下げする感じです。
脳の使い方

あたま軸とからだ軸を同時に使いながら、考えたり、動作することが大切な件

からだ軸を作っていくには、それを鍛えるような運動、動作をしていけばできるようになります。 で、あたま軸を鍛えずに、からだ軸だけを鍛えると、何も考えなくても「身体が勝手に反応する」みたいな感じになります。
脳の使い方

感覚脳が使える弁護士だったり、税理士だったりの先生がいると良いのになぁと思う件

ビジネスだけでなく、日常生活の中で、法律だとか、社会ルールがあります。 私たちは、それらの社会ルールに対して、違反している行動を黒、違反していない行動を白とするなら、真っ白な行動を取ったり、「ルール違反ではあるけど、取り締まり対象にならない」というグレーな行動を取って過ごしていたりします。
エネルギーライン(軸)

人の影響を受けやすい人は強くなろうとするんじゃなくて付き合う人を選んだ方が良い件

Aタイプの人は他人の影響をあまり受けない人となりますから、自分の意志を持っている人は人の中心になりやすいです。 そうなるとBタイプの人は人の影響を受けてしまいやすいわけですから、中心にはなれませんよね。
エネルギーライン(軸)

自転車になぜ乗れるのかわからなくても乗れる件

私は経営コンサルタントの会社に勤めたことはないのですが、最初の会社が、ベンチャー企業に出資をして株式上場までのフォローをする仕事をしていたこともあって、そのときに出資先の企業に対して、経営指導的なこともしていました。 また、その後、ネット通販の立ち上げとか、上場企業の新規事業開発みたいなこともして、前職では管理部の責任者として、株式上場までの社内体制作りとか、資金調達とか、そういうこともしていました。
エネルギーライン(軸)

頭がバカになるとは?いつも怒っている人は頭も性格も悪い人!!という話

不安に襲われたような状態のときは、一瞬ですが、あたふたしました。 ですので、一瞬、頭がバカになったということです。 でも、今回はすぐに立て直しました。
ノイズ・エゴ・歪み

なぜ騙されるのか、、、

感覚によって、違和感を感じとって、考えて生活できるようになると、日常のあらゆることの違和感に気付きます。 日常の中に「よくわからないけど、なんか変だな」ってのがたくさんあるってことです。
脳の使い方

入力がないと出力ができない

治療の施術というのは、「押す」、「叩く」、「揺する」、「さする」、「揉む」、「伸ばす」ぐらいの動作しかありません。 それらの動作の組み合わせが施術です。 ○○法みたいないろんな施術の技法がありますが、所詮、形としては上記の組み合わせに過ぎないと思います。
脳の使い方

感覚や思考力というのは、スマートフォンに置き換えて言えば、、、

「感覚」というのは、スマートフォンで言えば、電波の受信感度のようなものです。 「感覚が悪い」ということは、「電波の受信感度が悪い」ということです。 電波の受信感度が悪かったら、限られた場所でしか、インターネット通信や通話ができず、また通話ができても、途切れ途切れになったり、話がしにくくなります。
このブログについて

長々とした言い訳

ワインのソムリエは、ワインの味を「おいしい」、「渋い」などの単純な表現だけではなく、いろんな例えを使って表現します。 味覚の情報を頭の中で、言語情報に置き換えて、味を表現しているということになります。 味を言語に変換するという作業は、3D(3次元、立体)の映像を2D(2次元、平面)に変換するような作業です。
脳の使い方

あなたが抱える問題や悩みは実は○○な件

「くすぐったい」というのは、くすぐられたときの解釈です。 解釈というのは、思考脳の処理ですから、思考脳を使っているとくすぐったく感じます。 逆に感覚脳を使っているとその解釈が起こりませんから、くすぐったく感じません。
脳の使い方

感覚を使う=五感をフルに使う

「感覚を使う」というのは、「五感をうまく使う」ということでもあります。 ですので、「感覚を使って押す」というのは、「五感をうまく使って押す」ということであり、五感の情報をうまく取り入れながら、適正に処理して押すことになります。
脳の使い方

【昨日の続き】感覚が良い人は誰よりも仕事もできる件

「感覚」というのは、仕事の時にも大切なんです。 仕事というのは、必ず人とのコミュニケーションが発生します。 感覚が良い人の場合、仕事のやりとりだったり、説明を受けるときに、相手が何を言わんとしているか、言語的な情報以外にもニュアンスだったり、言語では説明できない相手が言いたいことをくみ取ることができるんですね。
ノイズ・エゴ・歪み

時々、いろんなことに詳しい人がいるけど、どうやったらそうなるか的な話

私は自分で言うのもなんですが、結構、いろんなことを知っています。 ですので、お客さんのどんな話も大概ついていけますし、私の方が詳しいことも多いです。 もちろん全く知らないこともあります、、、。
ノイズ・エゴ・歪み

日常で感覚を使った生活に切り替える作業というのはこういう感じって話

まず感覚が使えない人は日常の全ての動作が雑で、歪み波動を出しながら動作しています。 ガバイセッションの中でもときどき動作の歪みチェックをするんですが、ほぼ全ての人が立ったり座ったりなどの単純動作でも歪んでいますし、「あいうえお」の発声でも歪んでいます。