【お知らせ】6月16日(土)に「ただ押す」体験会を開きます。
ノイズ・エゴ・歪み

「身体に溜まったノイズの抜き方」的な話

私たちは日常を過ごしているだけでいろんな影響を受けています。 受けている影響には良い影響も悪い影響もあるのですが、悪い影響を「ノイズ」という言い方をしています。
ノイズ・エゴ・歪み

「空間、環境の整え方」的な話

例えば、何かの勉強をしようとする場合、騒がしいところと静かなところでは集中のしやすさが違います。 また、落ちついた雰囲気のお店と忙しいお店では、料理の味の感じ方も変わってきます。
ノイズ・エゴ・歪み

「ただ押す」の先の「そうなるように押す」について

例えば、自動車を運転するときや自転車に乗るとき、ハンドルを動かしたり、アクセルを踏んだり、ペダルを漕いだりします。 そのときの動作というのは、深く考えず、無意識に近い形で、思うように走るようにアクセルを踏んだり、ハンドルを動かしたりしますよね。 そういうときの動作が「ただ押す」だったり、「ただ動かす」です。
ノイズ・エゴ・歪み

病気、不調で思考停止しないために日頃心がけた方が良いこと

病気や不調には病名が付いていることが多いです。 風邪、インフルエンザ、四十肩、ぎっくり腰などなど、、、。 病名を付けることで、固定化されるというか、「あなたはインフルエンザです」と言われると、「私はインフルエンザです」となって、他の可能性を考えなくなります。
ノイズ・エゴ・歪み

疲れるのはホントに良くないのか?的な話

レベルの低い論外な話ですね。 「私は治療の腕が悪く、仕事する気がありません」と言っているようにしか聞こえません。 この風潮はスピリチュアル界隈でもありますね。
ノイズ・エゴ・歪み

コミュニケーションがスムーズにいかないのはなぜか的な話

例えば、腰が痛い人の状態をコピーすると、自分の腰が痛くなったり重くなったりします。 で、そのときに腰の痛みが肩から来ていたら、コピーした瞬間に、肩からズドーンと重くなったりします。
ノイズ・エゴ・歪み

「感覚が良い」というのは良いことなの?

感覚が使えると、自分の歪みやノイズがわかるようになります。 ですので、感覚が使える人は、このブログに書いている歪みやノイズ(以下、歪みとまとめます)についての記事を読めば、何を言っているのかわかると思います。
ノイズ・エゴ・歪み

感覚とは何か的な話

感覚とは、有形無形問わず何らかの情報をキャッチして、そのキャッチした情報を適正に処理して認識する能力のことを言っています。 ですので、「感覚が良い」とは、「情報をキャッチする能力(感度)」と、その情報を「正しく処理して認識する情報処理力」の2つの能力が機能しているということです。
ノイズ・エゴ・歪み

心身が歪むとどうなるか的な話

心身が歪むと心身が不調になるわけですが、いろんなマイナス影響が出ます。 筋力、集中力、思考力、判断力、忍耐力、内臓機能など、様々な能力が大幅に下がります。
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健康的に生きるとは何か的な話

本質というのは、言葉だけの意味でいけば上記ですが、身体的な観点での本質というのは、言葉での説明が難しいのですが、私たちの身体は「健康になろう」、「生きよう」としているわけですから、そういう身体の働きが本質なわけです。 ですから、私が言う本質的な言動というのは、そういう身体の働きを阻害しないようにしたり、促進したりする言動が本質的な言動という意味です。
ノイズ・エゴ・歪み

多くの人が「読む」、「聞く」、「話す」でも歪む件

私たちが動作をするときに脳のどの部分を使って動作をするかで、同じ動作でも波動の出方が変わります。 思考脳で動作をするとノイズが生じます。 そして、多くの動作が思考脳を使って動作をすることを身につけてしまっています。
ノイズ・エゴ・歪み

思考脳はわかりたがる!!

何かをしたとき得られる「できた」という実感は、自分がしたことに対しての「できた」という解釈です。 そして、その解釈行為は思考脳の働きです。
ノイズ・エゴ・歪み

空腹感も観念から起こり、そして、「○○を食べたい!!」って気持ちも観念から起こる

例えば、多くの人がお昼12時近くになると空腹感が出て、何か食べたくなると思います。 これでさえも実は観念で、空腹感が起こっている錯覚している場合がほとんどです。 40才越えてくると、朝ご飯を食べると12時ぐらいにはお腹は減らないです。
ノイズ・エゴ・歪み

感情的になって自分をコントロールできなくなるのはなぜか的な話

私も含めてですが、エゴというのは、時と場合によって上がったり下がったりします。 接する相手によっても上がったり下がったりします。 ですので、「苦手な人」というのは、エゴが上がってしまう人とも言えますが、「大切な人」もエゴが上がってしまう人でもあります。
ノイズ・エゴ・歪み

段ボールの呪い、、、段ボールがトラウマになりそう、、、(笑)

先日、テレビを見ていましたら、有名な歌手の森昌○さんがグルメ情報番組で、自分のお気に入りの卵料理のお店を紹介されていました。 森昌○さんはかなりの卵好きだそうです。
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辛い思い出から解放される方法の補足

この場合、恐らく、本人は笑って話をしているつもりかもしれませんが、空元気的な感じで、完全に笑えていないと思うんです。 無理して笑っているっていうか、、、。
ノイズ・エゴ・歪み

ノイズをいくら積み重ねてもノイズの塊にしかならない

例えば、「物を置く」という動作にノイズを出さないようにするには、動作を行う際に生じるノイズを抜いて、そして、ノイズを出さないように物を置く練習をする必要があります。 で、この物を置く練習というのは、エネルギーライン(軸)をキープしたまま動作をする練習が、それとなります。
ノイズ・エゴ・歪み

ほぼ全ての人が持つ「私はかわいそう」という観念が無くなればほとんどの悩みは無くなる

「私の性格が悪いのか思っていました」ということは、「私は自分が性格が悪いのかと思って自分を責めていました」みたいな意味ですね。 そうやって自分を責めていたから、私の記事で救われたような気分になったんだろうと思います。
ノイズ・エゴ・歪み

「楽しい」、「安定している」、「幸せ」はホントに良いことなのか?

私は日々が楽しいかと言われると、楽しいと感じることは少なく、むしろつまんないのが基本な気もします。 何というか、「楽しくても楽しくなくてもどっちでも良い」という感じですので、楽しさを求めていないので、よくわからないんです。
ノイズ・エゴ・歪み

セミナーなど何かを教わるときに吸収力を上げるには

前進ガバイ塾、ほふく前進ガバイ塾など、セミナーを開いているのですが、そうするとお客さんの個人セッションでは見ることができない側面を見ることができます。 最近、不思議に思うのが、全ての人が「常に教わろうとしている」ってことです。