チャネリングの仕方はそんなに難しくない

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D造です
昨日の記事はたいへん好評でした
ありがとうございます
オーケストラはどうなんでしょうかね
クラシック音楽に詳しい友人にお願いしたので、オススメのクラシック音楽のCDをもらえると思います
聞いてみてまた書きます

チャネリング自体はそんなに難しくないです

チャネリングの仕方はわからなくても、実はちょくちょくやってるんですよ

さて、チャネリングの仕方というのを皆さんに教える機会が増えてきたのですが、そろそろきちんとしたメニューにしないといけないかなぁと思ったりしています
このレッスンはやってみて思うことなんですが、つながること自体はそんなに難しくなくて、全ての人ができることです
そして、多くの人が「あー、なんだこれかー」ってなものなんですね
本屋やレンタルDVD屋などで選んでいたら、やたらと気になる本だったり、DVDがあって、「それ見てみたら深い学びを得た!」なんていう経験をお持ちの方はたくさんいらっしゃると思うのですが、そのやたらと気になってしまった、それも一つのチャネリングです
ですので、言葉で聞こえることもあれば、直感的な発想として「これだ!」って形で認識したり様々です

チャネリング自体は簡単だけど、エゴが邪魔してメッセージを受け取れない

で、僕の場合は呼吸法を使って、つながりやすい状態を使って、チャネリングをするんですが、つながるのは簡単なんですが、エゴが邪魔しちゃって、肝心なことはどうに聞けないんですね
なので、チャネリングした状態で、しっかりと認識するために、その邪魔しているエゴをドンドン開放していくんですよ
そうするとそのエゴが無くなってきて、気持ち的にもドンドン楽になっていくのですが、それと同時に聞きたかったことがどうでも良くなってきてしまって聞かないんですね
結局は聞こうとした動機というのが、不安があって、それを解消したいと思って、守ってくれてる存在だったり、ハイヤーセルフに答えを聞きたかったりするわけで、だけど、その不安が邪魔して聞けないから、不安を消したら、動機が無くなってしまうということがよくあります
ですので、最近は僕の場合、何か聞きたいことがあったら聞こうとするより、その聞きたい動機がなんなのか見つめてみて、その動機のところを開放していくようにしています
この開放はチャネリングでやってます

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photo credit: Sebastián-Dario via photopin cc

チャネリングはできるといろいろと便利

でも、チャネリングは便利ですよ
つながっているという安心感や守られているんだという実感があることで、平和な気分になります
そして、些細なことに迷ったときは良いです
例えば、「しなきゃいけない」ということは決まっていて、そのやり方だったりタイミングを知るときには良いヒントになります
さらに、人にアドバイスするときはとても良いですね
僕もそうやってラッキーな感じのことがたくさんあります
あとは前述しましたが、つながっている実感が持ててるときは異様な安心感を感じられます

つながってるという実感はすぐに忘れてしまう

ただ、この「つながっているという実感」は、すぐに忘れてしまうんですよ
これだけ毎日のようにつながっているのに、僕は未だに「俺はつながってるんだろうか」っていう想いがふと湧くときがありますから
ですので、ちょくちょくつながって、「共に在る」ということを体感し続けることが大切だと思います
そして、ちょくちょく「共に在る」ということを体感するには、結局、ちょくちょく30秒瞑想をするとか、呼吸法をするということになります

人のエゴはキリが無い

つくづく思うことですが、人のエゴってキリが無いですね
エゴを無くそうとしても果てしないですよ
ですので、エゴに囚われずに、うまくつきあっていくことが大切ですね

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