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確定申告の作業で激しく歪んでしまい、その後遺症がたいへんな件

 

D造
D造

D造です。

オートバイに乗ってわかったことですが、ファッションとか道具とか、また、そのお店とか、全般的にダサいですね。

オシャレじゃなくて良いと思うので、せめてダサくない感じにならないのでしょうかね。

 

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確定申告の作業がほぼ終わりました。

あとはざっと確認してe-Taxで送るだけの状態になりました。

私は1年分をまとめてやってしまっているのですが、時間としては1日かかった感じでしょうか。

 

昨日の「確定申告の作業をしていたら激しく歪んでしまってたいへんだった件」の記事でも書きましたが、エゴが上がったままパワーで押し切るようにやってしまったことで、心身へのダメージがすごかったです。

精神面に関してはすぐに持ち直すことができましたが、身体については、内臓、肉体がバキバキになってしまいました。

内臓で言えば、ここ最近はお酒を飲んでいないのに、深酒した翌日みたいな怠さです。

内臓全般がやられている気がします。

 

肉体で言えば、背中が硬くなり、下半身が重いです。

ここ最近、緩めるようにやってきたのですが、あっという間に硬くなりました。

昨日は空いた時間はずーっと歪み抜きをしていましたが、まだまだです。

今日もやろうと思っています。

 

今回、このような形になったのは昨日の記事にも書きましたが、私の昔からのクセが原因ではあります。

結局、数字、データをあたま軸、からだ軸を使って処理するクセがついていないということですね。

脳で言うと、感覚脳ではなく、思考脳ばかりを使って処理しているということです。

 

また、お金の観念ですよね。

お金というのは長い歴史の中で植え付けられた観念ですから、重たいです。

お金に困って死人も出るぐらいですから、健康に直結した観念でもあります。

ですので、確定申告の作業をするというのは、お金の計算をするということですから、歪みも出やすいですね。

 

自営業の人は年に1回の出来事としても、税理士だったり、経理の方というのは、それが日常業務ですからね。

身体は気をつけて欲しいと改めて思いましたね。

特に税理士の仕事というのは、いろんな会社のお金を扱うわけですから、負担は大きいでしょうからね。

もちろんある程度は慣れますから、私が今回なったようにはならないかもしれませんが、でも長年やっていくと身体がボロボロになりそうです。

 

逆に言うと、税理士の仕事というのは、感覚を使える人は嫌う仕事かもしれません。

税理士であれば、「この費用は歪まないので非課税となります!!」なんてことがないわけで、税法に則った判断となり、感覚的な判断をしてはむしろいけないようなところもあります。

そうすると感覚は衰えますし、感覚を使える人からするとやりにくい仕事だと思います。

ですので、税理士業界ではアウトローな人とか、仕事ができないとされる人が感覚界の税理士としてはむいているのかもしれませんね。

 

こうやって書くと税理士だったり、経理の仕事がダメな仕事のように聞こえるかもしれませんが、「目くそ鼻くそを笑う」みたいな話で、職人的な仕事以外、ほとんどの仕事は似たようなものです。

ただ、自分の感覚で判断せず、ルールに則った判断をする仕事というのは感覚が使いにくいです。

ですので、「先生」と呼ばれる仕事だったり、公務員、金融関係は感覚を使いにくい仕事になりますね。

 

そんなわけで、今回は良い経験になりました。

これはもうこりごりですし、これを度々やってると身体がぶっ壊れますね。

今後、気をつけます。

 

なお、感覚を使える税理士の方がいらっしゃれば、個人的にもぜひとも仕事をお願いしたいぐらいですし、ほふく前進ガバイ塾には整体の先生たちもいらっしゃいますので、ニーズはあると思います。

ですので、税理士の方で興味がある方はガバイセッションを受講していただいて、感覚を使えるようになっていただければと個人的にも望むところではありますね。

 

この蕎麦は見た目は普通だけど最高の蕎麦です。

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