ウイスキーがどうも合わない件、飲むと頭がとっ散らかる

D造です。

今日は珍しく寝坊しました。

だけど、遅刻するほどのことではないです。

 

メルマガサンプル
実際に配信したメルマガをご覧いただけます。 こんなメルマガが週1回届き、日々はブログ更新のお知らせメールが届きます。 営業したいことが無いので営業的なメールはほぼ送りません。

 

昨日、ウイスキーを飲みました。

私の場合、先日も少し書いたのですが、ウイスキーが体に合わないみたいなんです。

ハイボールを1杯飲んだだけなんですけどね。

いつもは焼酎とグレープフルーツジュースを1対1に割って350ccの缶ビールがちょうど入るジョッキに1杯飲んでます。

何度か試してみたんですが、ウイスキーを飲んだ翌日は、頭が忙しい感じがして、ブログの記事が書きにくいんです。

ちなみに私はかなりお酒が飲めるので、ハイボールを1杯飲んだぐらいじゃ酔ったようにはなりません。

 

で、ウイスキーが体に合わないからと言って、別に気分が悪くなるような感じではありません。

ただ、飲んだあとの体の変化が、体温が上がって、くわーっと頭にお酒が回るような感じなんですね。

別に酔うほどの感じではないんで、それで気分が変わることもないんですが、その頭に回る感じが良くないみたいで、酔いが抜けてもそのダメージのようなものが残ります。

この頭にくわーっと回る感じは、麦焼酎や紹興酒で起こることはなく、ウイスキーと芋焼酎で起こることが多いです。

ワインや日本酒は物によってそうなることがあります。

 

この影響は多くの人が気にならない程度で、私の場合も会話にはあまり影響が少ないレベルなんですが、考えたことを文章化するときに、その精度が落ちてしまうようなんです。

ですから、ブログがホントに書きにくいので良くないと思っています。

よって、この記事を書いてる今でも文章がめちゃくちゃ打ちにくくて、さすがに翌日に仕事があるときには飲めないと思っています。

 

麻婆ナスって初めて食べたかも!!うまかった!!

 

こうなるのはお酒の質というのか、エネルギーの質というのかわかりませんが、食べ物や飲み物には、摂取したら、エネルギーを膨張させたような、熱を上げる作用があるものとか、逆にエネルギーを収縮させたような、熱を下げる作用があるものがあるように思います。

熱の上げ下げは体温に変化があるかどうかはわからなくて、そういう体感が起こるという意味です。

で、ウイスキーは前者で、後者が麦焼酎じゃないかと飲んだ感じでそう思っています。

 

私の場合、肉体というのかエネルギーというのか、性質がエネルギーが膨れ上がるような体温が高い感じなんですね。

ですから、そういう私がウイスキーを飲んでしまうと、過剰になってしまっているんだろうと思います。

麦焼酎の場合は、収縮させる感じですので、そういう焼酎を飲むとバランスが取れたようになるんだと思います。

となると、私とは逆のエネルギーが収縮するような体温が低い感じの人にはウイスキーが良いのかもしれませんね。

 

ウイスキーがダメだというのはなく、相性がありそうだという話です。

ですので、お酒を飲む人は、「ウイスキーしか飲まない日」と「麦焼酎しか飲まない日」とを飲み比べていただいて、翌日の自分の状態をチェックして判断してみて欲しいと思います。

相性が絶対にあると思います。

 

そんなわけで頭が文章が書きにくいので終わります。

コメント