気力と体力と精神力と、、、

D造です。

最近、ヘッドホンを購入したんですが初期不良のようで左右の音が微妙に違います。

気にしなければわからないレベルだったんで無視して使っていたんですが、頭がもの凄く疲れるます。

ちょっとのことでこんなに影響するとは思ってませんでした。

 

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「私が日々やっている自分の状態の整え方」ということで下記記事を書きました。

 

呼吸は奥が深いという話と日々やっている自分の状態の整え方について
「呼吸」というのはかなり奥が深いものがありまして、ですので、結果として、その呼吸をなんとかしようとする「前進ガバイ呼吸法」も、名前はふざけた感じではありますが、実はかなり奥が深いものになってしまっています。 やり方としては、下記ですが、でも実は息の吐き方、角度、体の使い方で、前進ガバイ呼吸法の効果が全く違ってきます。

 

お客さんから「熱みたいなもの」がよくわからないということで話をもらいました。

で、そう言えば、「熱みたいなもの」の注入の仕方を思い出してやってみたら、多くの人が実感できるようになってくれました。

この「熱みたいなもの」は消えないように呼吸法でちょいちょい注入しないと、段々と感じられなくなるんですよね。

私の場合はなぜかこの「熱みたいなもの」がどんな状態になっても失われません。

これは体質なのか何なのかわかりませんが、、、。

 

この「熱みたいもの」をある一定以上増やすと、体や気分がちょっとだけ明るくなるような、何だか不思議な感じがするんですよ。

で、私はこの「熱みたいなもの」をドンドン量を増やして、圧縮してまとめて、状態の悪いところに動かして、部分的な回復をさせています。

これが下記の記事に書いてるランボーテクニック。

 

気の鎧をまとったり、激しい自己浄化、自己修復方法(前進ガバイ呼吸法のマニアック話)
昨日の前進ガバイ呼吸法のマニアックな話の続きです。 前回の記事でも言いましたが、前進ガバイ呼吸法はとにかく横隔膜をしっかり使えるかどうかがポイントです。

 

下記の記事のエネルギーアタックを食らったときはランボーテクニックを使いまくりました。

ただ、この記事を書いたことで、「D造もとうとうスピリチュアルな頭のおかしな奴になった」と言われてしまいました(笑)。

 

しつこいエネルギーアタック襲来中!!
ここ最近、とある人からのエネルギーアタックを食らってます。 エネルギーアタックはいわゆる「生き霊」ってのと同義と考えてもらって良いです。または呪いとも、、、(笑)

 

私たちの状態は、気力、体力、精神力という3つの力で保たれています。

例えば、風邪を引くと何もする気が無くなって、ネガティブなことを考えてしまったりします。

これは体力が下がって、精神力も下がったために起こるものです。

 

他にも、ショックなことがあって、トコトン落ち込んでしまって、そんなときに体調を崩したりすることもありますね。

これは精神力が下がって、それに伴って、体力が下がってしまったケースですね。

逆に、楽しい事をしているときは、いつまでもやれたりしますが、それは精神力が上がって、体力が上がっているということですね。

 

 

がっつりラーメン食べたくてこれにしたんですが、食べ終わったときに後悔しました

がっつりラーメン食べたくてこれにしたんですが、食べ終わったときに後悔しました

 

前進ガバイ呼吸法は気力を回復させたり、強化したりする呼吸法です。

気力が上がると体力に作用するわけですが、実際は、肉体の能力が上がるわけではありません。

体力回復が速くなったり、少し無理が利くようになって、結果として、体力が上がったようになります。

また、精神力に作用する場合は、精神力が強くなるというより、イヤなことがあっても気持ちの切り替えが速くなったり、気持ちが軽くなります。

私が体力的にボロボロになっても、仕事をやれるのも呼吸法で気力を上げているおかげだったりします。

肉体は無限じゃないんで、ボロボロなのに動けてしまうのが良いのかどうかは微妙ですが、かなり無理が利くようになります。

 

実際、前進ガバイ呼吸法じゃなくても気功など、同様の効果をもたらすものはあると思います。

前進ガバイ呼吸法の良いところは、呼吸なんで、地球にいて、生きている限り、場所を選ばずいつでもできるというところですし、また道具も人のサポートも要らないということです。

職場や電車など、人がいるところで、「ふー!」とできないときは、鼻でやってもらっても良いです。

 

ということで、前進ガバイ呼吸法のやり方は下記に書いてます。

ぜひやってみてください~。

 

前進ガバイ呼吸法のやり方
前進ガバイ呼吸法は、息を吸うときに横隔膜を上げ(お腹が凹む)、息を吐くときに横隔膜を下げる(お腹が膨らむ)逆腹式呼吸がベースとなっています。 ですので、3つの基本となる呼吸法の息の吸い方はどれも同じで、横隔膜を上に上げなら息を吸います。

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