気の鎧をまとったり、激しい自己浄化、自己修復方法(前進ガバイ呼吸法のマニアック話)

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D造です。

今日はこれから合気スクールです。

合気教わってきます!!

昨日の前進ガバイ呼吸法のマニアックな話の続きです。

○昨日の記事

前進ガバイ呼吸法に関していつもよりマニアックな話
前進ガバイ呼吸法に関していつもよりマニアックな話
D造です。 ヨーダも好きだけど、ダース・ベイダーも好きです。 今日は前進ガバイ呼吸法の話をします。 前進ガバイ呼吸法の...

前回の記事でも言いましたが、前進ガバイ呼吸法はとにかく横隔膜をしっかり使えるかどうかがポイントです。

「横隔膜をうまく使う」というのは、どう使うのがうまく使うということなのか、説明のしようがないんですが、横隔膜をうまく使うと体の中の体温が上がるような感じだったり、体の内側の気の圧が上がるような感じを起こせたりします。

ただ、これを起こすにはある程度の気力も必要です。

ということで、これから書くことは過去に人に教えて2人しかできなかったことを書きます。

これは感覚的なものですので、マニュアル的に細かくは書けませんので、ご了承ください。

気の鎧をまとう方法

粘度の高い気を体にまとうことで、戦隊ヒーローのパワースーツを着たような感じで、外のエネルギーから自分を守り、パワーアップします。

1.エゴを下げる

まず、エゴを極限まで下げる必要があります。

または脳波を下げるということでも良いです。

恐らくシータ波より下げないとダメです。

いわゆる空(くう)の状態になるという感じだと思ってください。

とにかくエゴを必要最小限にする必要があります。

もしエゴがある状態の気をまとうとエゴをまとったようになり自爆します。

2.いつも以上に気を吸いあげる

前進ガバイ呼吸法の息の吸い方をするんですが、うまく横隔膜を使って、いつも以上に大量に気を吸いあげます。

3.気を練る

いつも以上に気を吸ったら、横隔膜をうまく上下させて(横隔膜をぐねんぐねんと上げ下げする感じ)、横隔膜で気を練っていきます。

しばらくやっていくと気の粘度が上がってきます。

気がジェル状態というか、柔らかいモチみたいな状態というか、そんな状態にまでします。

4.粘度の上がった気を頭から出す

横隔膜を上に上げて、あごの下まで、粘度の上がった気を持ち上げ、そして、さらに横隔膜で持ち上げるようにして、抜きの呼吸法をやりながら、頭から出します。

そうすると、ベトーっとした気が頭から出てきて、それが体を覆い尽くします。

以上のような感じで、気の鎧をまとってください。

吉野家で吉呑みしました。

吉野家で吉呑みしました。

熱い気の塊で体の浄化、修復をする方法(ランボーテクニック)

これは傷が治るとかそういうものではなく、体のエネルギー的な不具合を修復する方法です。

これをやると強い邪気にやられても対処できます。

某箇所(弱点だから言わない)を邪気でやられると感覚を失ってしまうのですが、私はそれを修復するときに使っています。

1.気のパワーを上げる呼吸法をする

気のパワーを上げる呼吸法をして、自分を気で満たします。

【非オススメ】気のパワーを上げる呼吸法のやり方
【非オススメ】気のパワーを上げる呼吸法のやり方
気のパワーを上げる呼吸法のやり方を書きます。 ただ、この呼吸法は慣れてない人には辛い呼吸法で、人によっては気を失ったり、吐き気がしたり、偏頭痛になるので気をつけてください。

2.気のパワーを上げる呼吸法をしながら、横隔膜をうまく上下させ、気の熱を上げるように意識していく

感覚的な説明しかできないんですが、うちわを使って火をおこすような感じで、気のパワーを上げる呼吸法しながら横隔膜を上げ下げのタイミングを変えたりしながら、うまく上下させていくと、体の中の熱が上がってきたようになります。

それをしばらく続けると、熱い気の塊のようなものができてきます。

3.熱い気の塊を修復したい場所に動かす

熱い気の塊を横隔膜と肉体をうまく動かして、修復したい場所に持っていきます。

息を吸いながら、浄化したい場所までのルートを作り、吐きながら、その場所に気の塊を押して動かす感じです。

これやると、「あっつー!!!!!」みたいな感じで、汗かくような感じになります。

この熱い気の塊は周波数が荒いのですが、でも、自分の気ですので、周波数調整はしやすい性質です。

ですから、体の一部の気が極端に不足している場所に、熱い気の塊を持っていって、そのあとに周波数調整したり、また、邪気でやられてる箇所に持っていけば、焼き払うことができます。

これはかなり荒療治ですので、ランボーテクニックと言ってます。

ランボーは20代の人は知らないかもしれませんが、シルベスター・スタローンの映画です。

ランボーが怪我をして、自分で傷口を焼いて、糸で縫ったりしますが、それをイメージしてます。

以上2つでした。

気の鎧については、2年ぐらい前にできるようになったんですが、それからいろんな人に教えても誰もできなかった方法で、私も何のために使うのかわからなくて、すっかり忘れてました。

というか、私しかわかる人がいなかったので、私の単なる妄想なんじゃないかと思っていました。

しかし、つい最近、気を扱える友人に呼吸法を教えていたら、突然、気の鎧のことを思い出し、教えてみたらその友人2人ができちゃいました。

そして、「あー、私の妄想じゃ無かったのね」と思った次第です。

他にも忘れてしまってるやり方があるかもしれません。

思い出したらその友人と検証したいと思います。

なお、上記の説明でどうすれば良いかわからない人はできないということで諦めてください。

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