どうせやるなら「努力」より、圧倒的な○○

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D造です。

ここ数日、いろいろありまして、あんまり寝る時間が取れなかったのですが、昨日はひさしぶりに寝れました。

と言っても6時間ぐらいですが、、、。

私は「やるからには全力でやる」ことにしています。

全力でやらないときは、何もしないことにしています。

ですから、ブログを書くときも、「ここまで毎日毎日しっかり書く奴はおらんだろ」って思って書いてます。

レッスンにしても、「ここまでのことを教えられるやつはそうそうおらんだろ」って思っています。

朝5時過ぎに家を出て、朝食兼夕食を取り、夜23時までトイレに行く時間ぐらいしか休みなくて、それを連日やりきるやつはおらんだろと思います。

自己満足かもしれませんが、、、。

「努力なんて意味が無い」と言う人がいますが、私も努力なんて意味が無いと思います。

意味があるのは、「圧倒的な努力」です。

「圧倒的な努力」さえやれば、大概のことはどうにでもできます。

人がドン引きするぐらいの努力だけが価値があって、普通の努力なんて意味が無いです。

私の周囲には、各分野で日本でトップクラスの知り合いが何人かいます。

それぞれの人の生き方、仕事の仕方を聞くと、私はドン引きします。

「いやいや、そんなことは普通できんよ」ってことを皆さんしています。

だから、そういう結果が出せているんだろうと思います。

ブラック企業で働いて、給料が安いとか、待遇が悪いとか、そういうことを嘆く人がいます。

確かにたいへんだろうとは思います。

でも、そういう企業で働くのは、そういう企業でしか働けない実力、能力を持っていないからです。

厳しいことを言いますが、それが現実です。

実力があれば、あちこちから引っ張りだこですから、イヤなら他の企業で働けば良いだけです。

で、そういう境遇から卒業したければ、圧倒的な努力をすれば出ることができます。

ただ、この「圧倒的な努力」なんてことを言うと「うげっ!」と思う人がいると思います。

「うげっ!」と思った人は、圧倒的な努力について誤解しています。

この圧倒的な努力というのは、「圧倒的な努力をしよう」と思ってできるわけではありません。

実際は、他人から見たら、「圧倒的な努力」に見えちゃってるだけで、本人は圧倒的な努力をしているという自覚がありません。

実現したい何かがあって、それを何とか実現しようと全力でやっていたら、他人から見たら「圧倒的な努力」に見えるだけです。

「努力しよう」と思って、努力しているうちは圧倒的にはなりません。

また今日もカレーが食べたい!

また今日もカレーが食べたい!

私は幸いにして、中学生のときに圧倒的な努力をすれば、結果に繋がるということを体感的に知りました。(体感的に知る→こちら

ですから、何か実現しようとするときには、徹底的にやります。

逆に徹底的にやれそうにないことは手をつけません。

実際、「やるからには徹底的にやる」をやると、楽しくなるんですよ。

「徹底的にやる」ということがどういうことかわからない人が多すぎて、お客さんにコツを教えてやってもらうのですが、やってみたお客さんはみんな楽しくなって、独特の充実感を感じます。

この独特な充実感というのは、「生きてる実感」だと思います。

ですから、やり始めると自分がイキイキしているような気分になりますので、かえって中途半端にやるより圧倒的な努力をした方が楽です。

ただ、この「圧倒的な努力をするにはどうすれば良いか」ということを言い出せば、ブログでもバラバラと書いてますが、まとめて書けば1冊の本になりそうです。

この圧倒的な努力というのは、部活や勉強を本気でやった人にはわかる感覚だと思います。

1対1で話をすれば一言で終わるようなものです。

その一言は人によって違いますが、、、。

そんなわけで、やるなら圧倒的な努力をしましょう!!

日々がキラキラして楽しいですよ~。

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